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別れたい! 別れさせたい! 縁を切りたい!

 投稿者:トラブルの駆け込み寺  投稿日:2007年 4月 6日(金)01時34分24秒
  別れたい! 別れさせたい! 縁を切りたい! トラブルの駆け込み寺
  ◆不倫関係をうまく清算したい方
  ◆不倫相手とうまく一緒になりたい方
  ◆同棲中の彼とうまく別れたい方
  ◆元彼・元カノとの腐れ縁を切りたい方
  ◆彼が他の女に走しられた方
  ◆姑ともうかかわりたくない方
  ◆勤務先でのトラブルを解決したい方

 元彼、不倫相手、恋人に裏切らて最悪の人生と思っているあなた。
 今までのうらみ、憎しみ、苦しみはすべて当店が代行!あなたの敵討ちをします。
 あなたは新しい人生を・・・・

■元彼・元カノ・元夫・元愛人・元姑らから味わった屈辱
■どうしても忘れることができないあの裏切り
 あなたの恨み・悲しみ・苦しみの決着をつけます
   http://www.komarigoto-soudan.com/hiyou.html

http://www.komarigoto-soudan.com/

 


私の恥ずかしい告白を聞いてください 2

 投稿者:外山恒一 〔36才。無職〕  投稿日:2006年 7月31日(月)18時24分58秒
  http://wiki.livedoor.jp/fukuoka_bengoshi

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私の恥ずかしい告白を聞いてください  2
 http://www.warewaredan.com/2006/04/4_2.html

 父は、妻である私の母や、子供である私たちのそれよりも、常におじ・おばの意向を優先させてきた。

 状況をよく理解していなかった幼い時分の私たちは、ともかく、母は、そんな父をますます軽蔑した。

 ちなみに父は、私が刑務所にいたことを心底、恥じている。
 何よりも、おじ・おばたちにそのことを知られたくないのだ。

 もちろん例の「計画」によって、そのことは、近々、私自身によって、大々的に暴露されることになるのだが、今の私はそのことを父に対して、すまないなどとは、まったく感じない。

 普通、子供が、刑務所に、しかも、わけのわからない政治的陰謀によって、ほとんど無実の罪で刑務所に入れられたとなれば、親として、それなりに思うところがあるはずである。

 しかし、私の父にかぎっては、そんなことはまったくない。

 それどころか、出所まもない私に「清水健太郎、また逮捕」のニュースを引き合いに出して、「おまえもこうなりそうだ」などと無神経発言のオンパレードなのだ。

 父にとって、私の逮捕・投獄は、バレると親戚一同の間で、体裁の悪いひたすら不快な秘密でしかない。

 とにかく、父は、息子の私から見てさえ、生きている価値のないゴミである。

 もともと他人である母にとっては、ますますそうであったろう。

 異常な一族による異常な嫁いびりも多発したようだ。
 もちろん、そんな時に父は、母を擁護しない。
 むしろ、おじ・おばの側につく。

 そもそも家庭を持つ資格のない男なのだ。

http://wiki.livedoor.jp/fukuoka_bengoshi

http://plus-1.hopto.org/soc
 
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私の恥ずかしい告白を聞いてください 1

 投稿者:外山恒一 〔35才。無職〕  投稿日:2006年 7月10日(月)22時19分12秒
  http://wiki.livedoor.jp/fukuoka_bengoshi

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私の恥ずかしい告白を聞いてください  1
 http://www.warewaredan.com/2006/04/4_2.html

 私は、獄中で気づいてしまった。
 私は「アダルト・チルドレン」なのだということに。

 うー恥ずかしい。
 自らの「心の傷」を得意気に語りちらす、近年の風潮を「ケッ」と思っていた私が、自身を「アダチル」規定せざるを得ないと認めることには、それこそ、プライドを大きく傷つけられる。はっきり云って屈辱的だ。

 だが、事実なのだから仕方がない。

 私は、それまで、ごく平凡な家庭に育ったと思っていた。
 父も母も、私に充分な愛情を注いでくれたと思っていた。

 現在の私の思想的・政治的立場が、圧倒的に正しいことには自信があるが、そのために社会の通常の枠から大きく外れ、両親の期待に背いたのは、つねづね申し訳ないことだと感じていた。

 しかし、それらは大いなる勘違いであった。
 今の私には分かる。

 私は、異常な家庭に育った。
 その異常さに気づくためには、獄中での長い内省を必要としたというくらいに、一見、フツーの家庭だった。
 だが、あれは、崩壊家庭だったのだ。
 最初から崩壊した家庭で、私は愛されずに育ち、こうなった。

 父方祖母の職場の同僚だった母と見合い結婚した父は、初夜の翌日、母が、「処女ではなかった」と大騒ぎし、身に覚えのなかった母は、いたたまれなくなって、隣町の実家へ逃げるという事件があったという (こんな話を息子の私が、知っているということ、自体が、そもそも異常だと思う)。

 結局、説得されて、母は、すぐに嫁ぎ先に戻ったのだが、夫婦の信頼関係は、新婚早々に壊れていたのだ。
 母は、その後、ずっと父を軽蔑し続けた。

 険悪な夫婦関係が、子育てに悪影響を与えないはずがない。

 母は、おそらく、子供たちを自分の側に引き入れようとした。
 私にそれが、母親の愛情だと、錯覚させたものは、実は、すべて父への報復感情に基づいていたのだ。

 実際、父は、軽蔑に値する人間だ。

 父は、7人きょうだいだが、うち男は父一人だ。

 鹿児島には、珍しく、女の発言力が、圧倒的に強い家庭だったのだと思う。

 父の異常な性質は、そんな環境に規定されているのに違いない。
 さかのぼっていけば、キリのない話だが、父の異常も、そもそもは、外山家の異常に起因するのだ。

 そうだ。
 そもそも外山一族は、異常なのだ。

 よしあしは、ともかくとして、普通の日本の家庭では、母方よりも父方の親族関係の方が、近しくなりがちだろう。
 私から見れば、私の親族も同じだったから、私は、長らくこの外山一族の異常さに気がつかなかったのだ。

 つまり、私にとって、頻繁な付き合いのある親戚というのは、父方のそれだった。
 おじ・おばやイトコたち。だから長らく疑問に思わなかったのだが、よくよく考えてみれば、私にとって父方のイトコである彼らの側から見た時、私は彼らにとって母方のイトコなのだ。

 私が、近しい親戚だと思っていた父方のおじたちは、よくよく考えると私との血縁はなく、単におばの嫁ぎ先であるに過ぎない。
 盆・正月のたびごとに外山一族は鹿児島の父方実家に結集していたが、イトコたちにとってそれは父方ではなく母方の実家だ。
 もちろん、血縁のあるおばたちも含め、彼らは、そもそもすでに「外山」の苗字を持っていない。
 現在でも、外山一族の中でもっとも発言力を持っているのは、よくよく考えると外山家の人間ではない、おじ――私から見て、父の妹の夫だ。
 地元で、以前、観光ホテルを経営していたそのおじは、要するに親戚一同の中で、ずばぬけて金持ちなのだ。

 私のおば、つまり、父自身にとっての姉や妹たちに頭の上がらない父は、もちろん、このほとんど他人であるはずのおじにも、頭が上がらない。
 振る舞いを観察していると、ほとんど下僕である……。

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Study tour 9 月 2005

 投稿者:Julay  投稿日:2005年 6月23日(木)22時11分32秒
  ジュレ- ラダック (NGO)第4回スタデーツアー:     ラダックのスろーライフや自給持続生活と未来の開発
9月初旬から2週間わたって様々なイベントが開催されるお祭り週間。ラダック各地から民族衣装を着た住民が集まり、歌と踊りを披露するほか、アーチェリーやポロの競技や、民族工芸展覧会なども開催され、ラダック中が大いににぎわいます。ラダックはシルクロード政界の一部でもある。日本人には懐かしい未来を感じさせる場所である!!自然環境に良い開発の可能性を学ぼう!それだけじゃなくいろいろんなプログラムがよてしている。
◇期間 2005年9月1日(木)〜9月11日(日)10泊11日
◇研修地 ラダック(インド・ジャム&カシミール州)
◇参加費用 一般:25万円、 学生・会員割引:24.5万円 会員でない方は別途、会費(賛助会費5000円/年)が必要です
◇募集定員 20名(申し込み受付順、最少催行人数5名)
◇申し込み締切り 定員になり次第締切 【最終締切8月7日(日)】
◇ 説明会(下記参照) 2005年7月24日(日)10:30〜11:30

Program in brief:
ラダックフェスティバル参加、農村でのホームステイ、ゴンパ(僧院)めぐり、NGO訪問・ワークショップの開催、交流会等を予定……もちろんラダックの大自然の中の人々と動や物農業収獲体験を楽しむこと。
Note:
2005年6月スタデイーツアーの報告会を予定しています。ぜひご参加して下さい。 当日次のスタデイーツアー(9月1日〜11日)の説明も受けられます。 またはお問合せの上別の日も説明受けられます。
場所: タワーホール 302室、都営新宿線北口船堀駅前、歩いて1分
時間: 14:00から16:00まで

For details:
<お問合せ・お申し込み先>Julay Ladakh(ジュレー・ラダック)
〒132−0033東京都江戸川区東小松川3−35−13−204  電話:03−3654−9188 (火、土、日10時−17時のみ)  FAX:03−3654−9188 (24時間受付)  携帯電話: 080−5031−3481(代表スカルマ、日本語可 6月22日から8月22日まで、そしてデリーから一緒になってラダークへ行く予定)
E-mail: julay_ladakh@yahoo.co.jp / julay@edogawa.home.ne.jp
URL: http://members.edogawa.home.ne.jp/julay
*お問い合わせの方に申込書を別途送りいたします。詳細は上記のホームページをご覧ください。

http://members.edogawa.home.ne.jp/julay

 
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お願いです。

 投稿者:村井事務所 はるち  投稿日:2005年 2月24日(木)12時03分33秒
編集済
  みなさま
真っ赤な地球が無事に青くなりました。

読売新聞一面でしたね。
思わず買ってしまいました。
エコリーグの事務所にもお送りしますね。
見逃した方、ぜひご覧ください。

さて、国会内では、
京都を出発してから国会への皆様の写真を
議員たちが大変ほしがっています。
問い合わせ多数。

しかし、事務所としては村井の写真しか撮っていなくて。。。

そこで、お願い。
写真をデータ&ゲンブツで送ってください。

メールアドレスは
g07191@shugiin.go.jp
住所
100-8981
千代田区永田町2−2−1衆1−627
村井事務所 大歳宛

よろしくお願いいたします。

追伸:カンパを少し預かっています。
 

当日の写真

 投稿者:やまただ  投稿日:2005年 2月17日(木)14時46分4秒
  当日の写真をアップしました。1週間程度で削除しちゃうので、見てください。
参加者の皆さん、企画者の皆さん、お疲れ様でした。
これからもガンガン頑張っていきましょう!!
http://www.haitekuya.com/diet/

http://www.haitekuya.com/diet/

 
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NHK

 投稿者:ごいち  投稿日:2005年 2月15日(火)23時01分5秒
  明日朝、地球大玉が、NHK「おはよう日本」に出演します。
皆さん見てくださいねー。



 
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完成

 投稿者:ごいち  投稿日:2005年 2月15日(火)02時15分8秒
  地球完成しましたー。
16日朝にはNHK「おはよう日本」生出演です。

しかも、この地球再生資源でつくってます。
竹、セロテープ(木から生まれている)、デンプン糊、麻紐

あとは、みんなの「未来の約束」でこの地球をうめつくすだけ。
 

たね〜未来を思う喜び〜

 投稿者:ごいち  投稿日:2005年 2月13日(日)23時23分29秒
  こんにちわ、
地球大玉の製作を3連休でしました。
竹で骨組みをつくり、新聞を何枚も貼って丸くして、赤い紙を貼りました。
なんとか、南半球に赤い紙を貼り終わり、あとは北半球だけです。
明日完成予定♪

16日国会に参加希望される方は、私まで連絡ください。
kyotoprotocol216@hotmail.co.jp

>木下さん
カキコありがとうございます。
「たね」っていいね。
種を蒔く時、芽が出て、花が咲いて、実がなることを想像します。
そう、未来を思うことは楽しい事、
のはずだけど、今はそうでもないかもしれない。
楽しい未来を想像できるようになるには、約束が必要だと思う。
それが、「未来への約束」





 
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未来を明るく

 投稿者:木下英里子  投稿日:2005年 2月13日(日)21時25分26秒
  未来を明るくしましょう。今、わたし達ができることは、とてもすばらしく、地球を変えるでしょう。たくさんの喜びの種をまきましょう。たくさんのつながりを大切にしましょう。未来を変えるのは今、このときです。
 

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