投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 清掃アルバイト ハワイパッケージツアー 東京の求人・転職 seo 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全60件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

トヨタ自動車過労死訴訟判決、原告が勝訴 名古屋地裁

 投稿者:ホッシュジエンの国内ニュース  投稿日:2007年11月30日(金)18時47分22秒
   トヨタ自動車の堤工場(愛知県豊田市)に勤めていた内野健一さん
(当時30)が02年に急死したのは過重な労働が原因で、労災を認めず、
療養補償給付金、遺族補償年金などを不支給とした処分は違法だとして、
妻の博子さん(37)=同県安城市=が、豊田労働基準監督署長を相手取り、
処分取り消しを求めた訴訟の判決が30日、名古屋地裁であった。多見谷寿郎
裁判長は、死亡は業務に起因すると認め、不支給処分を取り消した。
 博子さん側は、同社が業務と認めないEX会役員などの「インフォーマル
活動」などを含めると、健一さんが倒れる直前1カ月の時間外労働は155
時間25分にのぼったと主張。無駄を徹底的に省く「トヨタ生産方式」により、
ストレスの強い過重な労働を強いられたと訴えた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    トヨタの過労死訴訟、原告勝訴。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 155+(25/60)/25=6.217時間ですから
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   毎日平均6時間以上の時間外労働ですね。(・A・ )

07.11.30 朝日「トヨタ自動車過労死訴訟判決、原告が勝訴 名古屋地裁」
http://www.asahi.com/national/update/1130/NGY200711300005.html
 

夜勤の休憩時間でのこと

 投稿者:T.C  投稿日:2007年 8月11日(土)04時55分41秒
  初めて投稿いたします。村上優子様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。本当に看護師の仕事は時間外が多いと思います。私も月に40時間を越えるときもありました。まして80時間等とても考えられません。本当におつらかったとお察し申し上げます。
 ところで、私の勤務する病院の夜勤時緩は16時から翌日9時20分までです。その間食事時間30分2回と仮眠時間が1時間45分あります。食事時間を取れないときも時たまありますし、仮眠時間もとれずにペットボトルを飲みながらというときもたまにありますが、人の命が関わっているため職業柄やむを得ないと思ってもいます。ほとんど仮眠時間は1時間程度しか取れなくてもあきらめておりました。ところが、汗びっしょりのため15分程度病棟をはなれ、シャワーをして着替えたところ、病棟を離れる時間が長すぎると当直係長から注意されました。つかの間の休憩時間ですがそれすらも、急変に対応するため病棟を離れるのはいけないとのことです。休みも満足に取れず(また有給休暇など年に2〜3日あればよいほうです)仮眠の時間すら拘束されて本当に疲れます。皆様の職場でも同じようでしょうか。つい愚痴など言いたくなってしまいました。すみません。
 

ワーキングプアのぼやき

 投稿者:貧者の石  投稿日:2007年 1月30日(火)01時42分24秒
   私は38歳になってしまった“ワーキングプア”です。
希望の職種に就くまでの、つなぎのつもりで短期の臨時
雇用の職を転々としている間に正社員時代の貯蓄もつきて
苦しまぎれに現在のチンピラが社長の偽装請負ヤリまくりの
派遣会社で昼夜交替の製造の仕事に就いています。

 最近、夜勤の行きつけにユンケル買いによく寄る薬局の
薬剤師のおばちゃんから「来年か再来年あたりから薬局から
薬剤師がいなくなるかも知れない…」という話を聞かされ
ました。

 去年、薬事法の改正があって、薬剤師の代わりに
医薬品の販売ができる資格ができて、高い賃金の薬剤師は
クビになって、低賃金の「新資格者」が雇われるように
なるというのです。

 私は内心「結構な事じゃないか!」と思いましたが、しかし、
その新しい資格の内容が、ただ単に薬の販売が出来るだけの資格で、
医薬品の効能書にある「○○な方、○○な症状のある方は医師か、
薬剤師に相談して下さい」の文中の“相談者”に「新資格者」が
該当しないというのを知って、正直ヤバイ!と思いました。

 と言うのも、勤務先が社保の負担を嫌って、私に「国保のままで
いいだろう?」と一方的に社保未加入にされ、国保も未払い期間が
あり保険証が使えないので市販薬で間に合わせて、薬剤師に体調不良や
ケガ湿疹なんかの相談していたのが今後出来無いおそれがあるからです。

 おまけにその「新資格者」の正式名称が○○師でも△△士でもなく、
医薬品を扱うにしては責任が明確でない「登録販売者」である事を
知り、「低賃金のただクスリを売るだけの資格」という事に納得し、
さらにガッカリさせられました。

 どうしてこんな法律ができてしまったのでしょうか?
背景にはドラッグストアとコンビニエンスストアとの熾烈な競争があり、
コンビニと同じように深夜営業で対抗したいドラッグストア経営者たちが
「低賃金で深夜労働させられる“薬剤師もどき”をつくれ!」と厚労省に
圧力をかけたためのようです。

 しかし、そのしわ寄せは、国保保険税を払う事さえままならず、病院に
行けず、市販の薬を買って間に合わせるワーキングプアたちから、医療の
相談の機会を奪ってしまう!
 

一言

 投稿者:雲水  投稿日:2007年 1月12日(金)18時33分8秒
  裁量労働制のためにホワイトカラーエグゼンプションを
導入するのなら、裁量労働制も法で義務づけてもらいたい
ものです。
 

 投稿者:ばさし  投稿日:2007年 1月11日(木)19時22分18秒
  あまりにひどい話を目にしましたので、ここに書き込みをいたします。

人材派遣企業、ザ・アールの奥谷禮子社長が「週刊東洋経済」最新号で、
労働者の過労死などをめぐる労働環境について、労働者側に問題があるという見解を示した。

 これは9日発売の「週刊東洋経済」2007年1月13日号に掲載されたもので、
奥谷氏はインタビューの中で、「格差社会と言いますけれど、格差なんて当然出てきます。
仕方がないでしょう、能力には差があるのだから」「下流社会だの何だの、言葉遊びですよ。
そう言って甘やかすのはいかがなものか」と、労働者の収入格差を是認した。

 また、過労死問題について、「だいたい経営者は、過労死するまで働けなんて言いませんからね。
過労死を含めて、これは自己管理だと私は思います。ボクシングの選手と一緒」と
独自の見解を述べた上で、「自分でつらいなら、休みたいと自己主張すればいいのに、
そんなことは言えない、とヘンな自己規制をしてしまって、周囲に促されないと休みも取れない。
揚げ句、会社が悪い、上司が悪いと他人のせい。ハッキリ言って、何でもお上に決めてもらわないと
できないという、今までの風土がおかしい」と、労働者側に問題があるという考えを示した。

 さらに同氏は労働基準監督署が不要であると述べ、「「残業が多すぎる、不当だ」と思えば、
労働者が訴えれば民法で済むことじゃないですか。労使間でパッと解決できるような裁判所を
つくればいい」と私案を披露した。

 同氏は、日本航空退社後82年にザ・アールを設立。女性初の経済同友会会員として注目を集め、
現在同社社長のほか、ローソンや日本郵政の社外取締役を務める。
 

発言

 投稿者:進藤鐘一郎  投稿日:2007年 1月11日(木)18時29分39秒
     はじめて書き込みさせていただきます。

9日発売の「週刊東洋経済」2007年1月13日号に、人材派遣業大手、ザ・アール代表取締役社長であり、アムウェイの諮問委員、ローソン・日本郵政公社の社外取締役、労働政策審議会労働条件分科会委員を務めている奥谷禮子氏労働者の過労死などをめぐる労働環境について、労働者側に問題があるという見解を示しました。

奥谷氏はインタビューの中で、「格差社会と言いますけれど、格差なんて当然出てきます。仕方がないでしょう、能力には差があるのだから」「下流社会だの何だの、言葉遊びですよ。そう言って甘やかすのはいかがなものか」と、同氏は労働者の収入格差を是認しました。
また過労死問題について、「だいたい経営者は、過労死するまで働けなんて言いませんからね。過労死を含めて、これは自己管理だと私は思います。ボクシングの選手と一緒」と独自の見解を述べた上で「自分でつらいなら、休みたいと自己主張すればいいのに、そんなことは言えない、とヘンな自己規制をしてしまって、周囲に促されないと休みも取れない。揚げ句、会社が悪い、上司が悪いと他人のせい。ハッキリ言って、何でもお上に決めてもらわないとできないという、今までの風土がおかしい」と、労働者側に問題があるという考えを示しました。
さらに同氏は労働基準監督署が不要であると述べ、「「残業が多すぎる、不当だ」と思えば、労働者が訴えれば民法で済むことじゃないですか。労使間でパッと解決できるような裁判所をつくればいい」と私案を披露しました。


雇用側の責任を無視・・・というような次元を遥かに越えた暴言だと考えますが、実際に過労死された方のご遺族はこの件をどうお考えでしょうか。
一私企業の社長ならまだしも、国の政策に影響を与える委員会のメンバーがこのような発言を行ったことに対して、何らかのアクション(抗議行動・精神的苦痛を蒙ったのであれば損害賠償請求)などをされてみてはいかがでしょうか?
リストラ・賃金カット・サービス残業に苦しむすべての方々の為になると思うのですが。
 

娘が過労自殺しました

 投稿者:山田 明  投稿日:2006年10月 2日(月)23時44分16秒
  私の次女26歳は日大医学部で昨年4月、希望に燃えて研修医としてスタートを切りましたが研修医の生活は連日12時間から14時間に及ぶ過酷な労働であり、当直は月に8回から10回に及ぶこともあり、年間77回でした。大学の規定では当直は月4回までとされています。蓄積疲労が重なり、今年の3月ころよりうつ状態になり4月21日に自宅でみずから筋弛緩薬を投与して自殺いたしました。8月の末に労災申請いたしましたが大学側は雇用主の印鑑押印を拒否するという妨害にでました。また筋弛緩薬の管理違反についても問いただしましたがなんの返事もありません。なんとか皆様のご支援をお願いいたします。  

(無題)

 投稿者:大阪法律事務所  投稿日:2006年 6月21日(水)15時43分34秒
  前略
いつもお世話になっております。
この度、私ども大阪法律事務所もホームページを立ち上げました。
早速ですが、貴団体のホームページと相互リンクをお願い出来ませんでしょうか。
リンク先アドレスは、
         http://www.osaka-law.com/
です。
宜しくお願いいたします。
 

労働と環境の健康危機管理国際会議

 投稿者:国際予防医学リスクマネージメン  投稿日:2006年 6月 2日(金)01時40分22秒
  下記の会議の開催が間近になりました。


関係者への連絡をよろしくお願い申し上げます。

会議名 「労働と環境の健康危機管理国際会議」
主催: 国際予防医学リスクマネージメント連盟
共催 日本予防医学リスクマネージメント学会
   日本産業衛生学会
特別後援 国際労働機構(ILO)駐日事務局
後援: 国連大学、他他

期間 2006年6月29-30日
場所 国連大学ウタント国際会議場(東京都渋谷区神宮前)
日英通訳付

国際会議ホームページ
http://www.urmpm.org/Envsafety2006/jindex.html

参加申込締切 2006年6月20日
(優待割引料金の適用締め切り) 2006年6月10日

6月29日のプログラムの一部は、日本医師会の産業医生涯研修会を兼ねます。
(専門研修3単位分)


担当 木村

------------------------------------------------------
国際予防医学リスクマネージメント連盟事務本部
日本予防医学リスクマネージメント学会事務本部
World Health Risk Management Center事務本部
(〒)113-0033 東京都文京区本郷4-36-2-103
(電子メール) jsrmpm-office@umin.net
(TEL/FAX)     03-3817-6770
-----------------------------------------------------
 国際会議 事務協力国内組織
  東京大学環境安全研究センター
  東京大学医学部人類生態学教室
  東邦大学医学部衛生学教室
-----------------------------------------------------
 

フリーターメーデー不当逮捕!

 投稿者:救援友の会  投稿日:2006年 5月 7日(日)19時28分10秒
  メーデーで不当な逮捕がなされました。現在救援活動中です。

http://mayday2006.jugem.jp/?eid=37

なお ワールドピースナウ高田健 様 ライター鎌田慧 様にも賛同いただいています。

メーデー弾圧抗議声明
 2006年4月30日(日)午後、東京・原宿の神宮前穏田区民会館に百余名があつまり、「自由と生存のメーデー06」が開催され、プレカリアート(不安定な雇用を強いられた人々)として、社会的に差別、選別、排除された人々の訴えが発せられました。しかしその訴えを踏みにじるように、集会後のデモで3名不当逮捕・サウンドカー強奪の異様な弾圧が強行されました。
 デモ申請の事実を無視した警察は、「道路交通法違反」を振りかざし、トラックにDJ機材をセットし、音楽を流して進むサウンドデモをつぶそうと躍起になったのです。公安警察・機動隊・所轄署が渾然一体となったこの弾圧で、DJが「道路交通法違反」で逮捕され、混乱した現場でさらに一名が「公務執行妨害」で逮捕、サウンドカーすら強奪される事態となりました。さらにデモ終盤では、視角効果の高い「MAYDAY」の垂れ幕を掲げた大きなバルーンを公安警察が奪おうとし、それを守ろうとするデモ隊に機動隊が襲いかかって一名を「公務執行妨害」で逮捕しました。
 弾圧の直後、デモ参加者は逮捕手続きがなされる各所轄署に抗議行動に向かいましたが、警察は接見交通(外部交通)の権利(※)を傲然と踏みにじり、自ら脱法する勝手気ままな振舞いをほしいままにしています。直後に結成された私たちメーデー救援会は、当初のこの努力を引き継ぎながら救援活動に取り組み、5月1日にはサウンドカーと機材を、翌2日には「道交法違反」で逮捕された一名を取り戻しました。しかし二名は勾留決定されたために依然として身柄を拘束されています。本来「現行犯の罪証」には無用なはずの家宅捜索も強行されました。このように、警察・検察が勾留や令状の請求をかけると裁判所が簡単に認めてしまう、あるいは被疑者が勾留決定後も捜査機関から独立した司法機関のもとに移されずに、冤罪の温床となる代用監獄(留置所)に監禁され続けるなどのかたちで、司法当局が社会的抑圧に積極的に加担している現実に、私たちは強い怒りと危惧を覚えます。それは人の社会的自由を損ない、生そのものを踏みにじるものだからです。
 このメーデー弾圧はサウンドデモつぶし以外の何ものでもありません。そして同時に、ただ生き、そして働くものの権利を求める多様な人々がつながろうとすることを阻む、政治的な弾圧にほかなりません。それはプレカリアートの連帯を怖れる「階級」的な弾圧であり、あるいはこのかん明らかになっているように、ビラポスティングなどをはじめとする、あらゆる表現行為を取り締まる意図をあらわにした権力者の、社会的抑圧の強化という事態なのです。
 私たちは、警察・検察そして裁判所が一体となったメーデー弾圧を絶対に許すことはできません。満腔の怒りを込めてここに強く抗議します。

 警察・検察・裁判所は被弾圧者を即時釈放せよ!
 自由と連帯を求める人間の声を圧殺することは不可能だ!

2006年5月4日(木)
メーデー救援会

http://mayday2006.jugem.jp/

 

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
/6 


[PR] 美容皮膚科