大阪過労死問題連絡会 BBS(電子掲示板)

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全23件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

「生きさせろ! 雨宮処凛と考える反・貧困 近畿三都物語」(仮)  投稿者:山崎  投稿日:2008年 2月 8日(金)23時00分41秒
  こんばんは、山崎と申します。

催し案内をさせていただきます。

以前、堤未果さん(ジャーナリスト)に講演をしていただいたことがあります。
私の記憶なので粗い概略ですが、アメリカで新自由主義の政策により、
いかに貧富の差が拡大され、貧困な若者がスカウトされイラクの戦場に送られ、
加害者となりかつ被害者となっていく過程が恐ろしいほどの緊迫感で
語られていました。
(実質は志願制ではなくて「経済的徴兵制」と言える状況とのこと。)
そして日本の政策がまさにその後追いをしていることに強い警鐘を鳴らされて
いたと思います。

今こそ、<戦争と貧困>に強く反対し、憲法9条(平和的生存権)と25条(生存
権)を一体のものとして実現していくことを要求して行くべき時だと思います。

老若男女様々な人々が『生きさせろ!』の声をあげ続けていくべき時だと思います

私が昨年催しに1度参加したことのある『市民社会フォーラム』を中心に、神戸・大
阪・京都で雨宮処凛さんをお招きしての学習・交流企画を準備しています。企画参加
はもちろん協力者も募集中です。ご参加・ご協力をしていただける方は下記の連絡先
に、申し込んでいただければありがたいです。

(私は京都企画を少しですがお手伝いしています。)

よろしければ、ぜひぜひご参加・ご協力ください。

以下転送歓迎
======================
「生きさせろ! 雨宮処凛と考える反-貧困 近畿三都物語」(仮)

 「好景気」が続き大企業は史上空前の利益を得ている一方で、
日本社会の貧困は拡大し深化しています。
 働いても働いても生活できない「ワーキングプア」が増大し、
ネットカフェ難民をはじめ、貯蓄ゼロ世帯、多重債務者などが急増し、
自殺者は毎年3万人を超え、国保料を払えず保険証が取り上げられ、@
医療を受けられず死にいたる人や、生活保護を受けられずに餓死にいたる人など、
「健康で文化的な最低限度の生活を受ける権利」(憲法第25条)が侵害されています。
そして、貧困は世代を超えて拡大し、将来の夢を描けないフリーターや非正規雇用が
増大しています。
 貧困の拡大は、競争に勝てない人々の「自己責任」ではなく、
労働分野での規制緩和や社会保障の給付削減・負担増を推し進めてきた、
政府の「新自由主義・構造改革」が生み出したものです。
 ますます生きづらくなっている若者の将来を考えるため、「反貧困」をテーマに、
生活も職も不安定さに晒される人々(プレカリアート)の問題に取り組み取材・執筆・
運動されている
雨宮処凛さんを、神戸・大阪・京都にお招きし、学習・交流企画を開催します。


★神戸企画「生きさせろ! 貧困と労働を考えるシンポジウム」(仮)
 日 時 08年2月16日(土)14時〜16時30分(開場13時)
 開 場 神戸市勤労会館 403+404号室
      市営地下鉄・JR・阪急・阪神・ポートライナー各三宮駅から東へ徒歩10

      神戸市中央区雲井通5丁目1-2 電話078-232-1881
      地図URL
http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/kinroukaikan/index.html
 パネリスト 雨宮処凛さん(作家)
       河添誠さん(首都圏青年ユニオン)
       藤藪貴治さん(北九州大学非常勤講師)
 参加協力費 500円
 ※生活と職に不安を持つ若者を取材されている雨宮処凛さんと、
  「反貧困たすけあいネットワーク」を立ち上げた首都圏青年ユニオンの河添誠さ
ん、
  「ヤミの北九州方式」など生活保護問題に詳しい藤藪貴治さんを交え、
  生きづらい、働きづらい社会をどのように考えていくか交流します。

★大阪企画「雨宮処凛と語ろう、Vegasでオーオー!」(仮)
 日 時 08年2月16日(土)19時〜22時
 開 場 LIVE BAR VEGAS
       (大阪・地下鉄長堀橋駅南5分、日本橋北5分)
      大阪市中央区東心斎橋2-1-5ゴールデン第一プラザB1F070173
06-6211-2620
      地図URL  http://www2.ocn.ne.jp/~vegas/map.html
 第1部 雨宮処凛トークライブ
 第2部 平和と反貧困の井戸端会議(参加者のアピールタイム)
     司会 遊牧民
 参加協力費 500円 ワンドリンク500円
 ※深夜はホストクラブになるVegasで、雨宮処凛さんと「青年の主張」を交流しま
す。
  アピールタイムでの出演も募集してます。
  (市民社会フォーラム NQC41966@nifty.com まで事前申し込みください。)

★京都企画「雨宮処凛と“すごい生きかた”語り合おう!」
 日 時 08年2月17日(日)午後14時〜16時30分(開場13時)
 開 場 京大会館101号室
      ・京都駅より市バスD2のりば(206)「京大正門前」下車
      ・三条京阪より京都バス17番のりば出町柳経由系統「荒神橋」下車
      ・京阪電車「丸太町駅」下車徒歩7分
      京都市左京区吉田河原町15-9  電話075-751-8311
      地図URL http://www.kyodaikaikan.jp/access.html
 参加協力費 500円

 ※雨宮さんと参加者で「働くこと、生きること」に関して、
  「しんどい時にしんどい!と言い合える社会」にするにはどうしたらいいか交流
します。

<雨宮 処凛 さん プロフィール>
 1975年、北海道生まれ。幼少期からイジメを受け、
 10代はリストカット、家出、ビジュアル系バンド追っかけに使い果たす。
 21歳のとき、右翼団体に入会。愛国パンクバンドで活躍。
 00年、自伝『生き地獄天国』(太田出版)で作家デビュー。
 以後、右は辞め、執筆活動に専念しながらも、北朝鮮、イラクへと渡航を繰り返
す。
 現在は新自由主義の中、生活も職も不安定さに晒される人々(プレカリアート)の
 問題に取り組み、取材、執筆、運動中。
 『雨宮処凛のオールニートニッポン』(祥伝社)
 『生きさせろ!〜難民化する若者たち〜』(太田出版)など著書多数。
 「雨宮処凛公式ホームページ」http://www3.tokai.or.jp/amamiya/

★プロジェクトの協力者募集中
 このプロジェクトは近畿各地の様々な個人・グループ間で
ゆるやかに結びついて実施しています。
 プロジェクトの趣旨に賛同される方のご協力を募集しています。
 企画費用は、当日の参加費と個人・団体のカンパだけでまかないますので、
宣伝や当日のお手伝いなど、可能な限りのご協力いただくだけで結構です。

★事前申し込みなしでも参加いただけますが、
 人数把握のために(市民社会フォーラム NQC41966@nifty.com)まで
お申し込みいただければありがたいです。

主 催 「生きさせろ! 雨宮処凛と考える反貧困 近畿三都物語」プロジェクト
(仮)
連絡先 市民社会フォーラム NQC41966@nifty.com

企画チラシは下記ご活用下さい。
http://homepage3.nifty.com/civilsocietyforum/amamiyakarin.pdf

============================================
 

記事の取り上げありがとうございます。  投稿者:大橋 和広  投稿日:2008年 1月16日(水)12時17分34秒
  検索していたところ大阪過労死問題連絡会様のブログを拝見しました。

私は日通を相手取った、過労自殺による損害賠償請求の裁判を起こした、大橋均の次男の和広と申します、現在も日通との裁判中であります、現在過労自殺、鬱自殺の防止運動に参加させて頂いております。

現在の裁判の途中経過や、家族の裁判中の心境などをブログにて公開しております。

現在は「働く者のメンタルヘルス相談室」と協力し自殺された方の遺書公開や写真展など開催にしております。

過労死が少しでもなくなるように支援しております。

http://hohashi.blog36.fc2.com/

 

トヨタ自動車過労死訴訟判決、原告が勝訴 名古屋地裁  投稿者:ホッシュジエンの国内ニュース  投稿日:2007年11月30日(金)18時47分22秒
   トヨタ自動車の堤工場(愛知県豊田市)に勤めていた内野健一さん
(当時30)が02年に急死したのは過重な労働が原因で、労災を認めず、
療養補償給付金、遺族補償年金などを不支給とした処分は違法だとして、
妻の博子さん(37)=同県安城市=が、豊田労働基準監督署長を相手取り、
処分取り消しを求めた訴訟の判決が30日、名古屋地裁であった。多見谷寿郎
裁判長は、死亡は業務に起因すると認め、不支給処分を取り消した。
 博子さん側は、同社が業務と認めないEX会役員などの「インフォーマル
活動」などを含めると、健一さんが倒れる直前1カ月の時間外労働は155
時間25分にのぼったと主張。無駄を徹底的に省く「トヨタ生産方式」により、
ストレスの強い過重な労働を強いられたと訴えた。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    トヨタの過労死訴訟、原告勝訴。
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 155+(25/60)/25=6.217時間ですから
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l   毎日平均6時間以上の時間外労働ですね。(・A・ )

07.11.30 朝日「トヨタ自動車過労死訴訟判決、原告が勝訴 名古屋地裁」
http://www.asahi.com/national/update/1130/NGY200711300005.html
 

夜勤の休憩時間でのこと  投稿者:T.C  投稿日:2007年 8月11日(土)04時55分41秒
  初めて投稿いたします。村上優子様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。本当に看護師の仕事は時間外が多いと思います。私も月に40時間を越えるときもありました。まして80時間等とても考えられません。本当におつらかったとお察し申し上げます。
 ところで、私の勤務する病院の夜勤時緩は16時から翌日9時20分までです。その間食事時間30分2回と仮眠時間が1時間45分あります。食事時間を取れないときも時たまありますし、仮眠時間もとれずにペットボトルを飲みながらというときもたまにありますが、人の命が関わっているため職業柄やむを得ないと思ってもいます。ほとんど仮眠時間は1時間程度しか取れなくてもあきらめておりました。ところが、汗びっしょりのため15分程度病棟をはなれ、シャワーをして着替えたところ、病棟を離れる時間が長すぎると当直係長から注意されました。つかの間の休憩時間ですがそれすらも、急変に対応するため病棟を離れるのはいけないとのことです。休みも満足に取れず(また有給休暇など年に2〜3日あればよいほうです)仮眠の時間すら拘束されて本当に疲れます。皆様の職場でも同じようでしょうか。つい愚痴など言いたくなってしまいました。すみません。
 

ワーキングプアのぼやき  投稿者:貧者の石  投稿日:2007年 1月30日(火)01時42分24秒
   私は38歳になってしまった“ワーキングプア”です。
希望の職種に就くまでの、つなぎのつもりで短期の臨時
雇用の職を転々としている間に正社員時代の貯蓄もつきて
苦しまぎれに現在のチンピラが社長の偽装請負ヤリまくりの
派遣会社で昼夜交替の製造の仕事に就いています。

 最近、夜勤の行きつけにユンケル買いによく寄る薬局の
薬剤師のおばちゃんから「来年か再来年あたりから薬局から
薬剤師がいなくなるかも知れない…」という話を聞かされ
ました。

 去年、薬事法の改正があって、薬剤師の代わりに
医薬品の販売ができる資格ができて、高い賃金の薬剤師は
クビになって、低賃金の「新資格者」が雇われるように
なるというのです。

 私は内心「結構な事じゃないか!」と思いましたが、しかし、
その新しい資格の内容が、ただ単に薬の販売が出来るだけの資格で、
医薬品の効能書にある「○○な方、○○な症状のある方は医師か、
薬剤師に相談して下さい」の文中の“相談者”に「新資格者」が
該当しないというのを知って、正直ヤバイ!と思いました。

 と言うのも、勤務先が社保の負担を嫌って、私に「国保のままで
いいだろう?」と一方的に社保未加入にされ、国保も未払い期間が
あり保険証が使えないので市販薬で間に合わせて、薬剤師に体調不良や
ケガ湿疹なんかの相談していたのが今後出来無いおそれがあるからです。

 おまけにその「新資格者」の正式名称が○○師でも△△士でもなく、
医薬品を扱うにしては責任が明確でない「登録販売者」である事を
知り、「低賃金のただクスリを売るだけの資格」という事に納得し、
さらにガッカリさせられました。

 どうしてこんな法律ができてしまったのでしょうか?
背景にはドラッグストアとコンビニエンスストアとの熾烈な競争があり、
コンビニと同じように深夜営業で対抗したいドラッグストア経営者たちが
「低賃金で深夜労働させられる“薬剤師もどき”をつくれ!」と厚労省に
圧力をかけたためのようです。

 しかし、そのしわ寄せは、国保保険税を払う事さえままならず、病院に
行けず、市販の薬を買って間に合わせるワーキングプアたちから、医療の
相談の機会を奪ってしまう!
 

一言  投稿者:雲水  投稿日:2007年 1月12日(金)18時33分8秒
  裁量労働制のためにホワイトカラーエグゼンプションを
導入するのなら、裁量労働制も法で義務づけてもらいたい
ものです。
 

 投稿者:ばさし  投稿日:2007年 1月11日(木)19時22分18秒
  あまりにひどい話を目にしましたので、ここに書き込みをいたします。

人材派遣企業、ザ・アールの奥谷禮子社長が「週刊東洋経済」最新号で、
労働者の過労死などをめぐる労働環境について、労働者側に問題があるという見解を示した。

 これは9日発売の「週刊東洋経済」2007年1月13日号に掲載されたもので、
奥谷氏はインタビューの中で、「格差社会と言いますけれど、格差なんて当然出てきます。
仕方がないでしょう、能力には差があるのだから」「下流社会だの何だの、言葉遊びですよ。
そう言って甘やかすのはいかがなものか」と、労働者の収入格差を是認した。

 また、過労死問題について、「だいたい経営者は、過労死するまで働けなんて言いませんからね。
過労死を含めて、これは自己管理だと私は思います。ボクシングの選手と一緒」と
独自の見解を述べた上で、「自分でつらいなら、休みたいと自己主張すればいいのに、
そんなことは言えない、とヘンな自己規制をしてしまって、周囲に促されないと休みも取れない。
揚げ句、会社が悪い、上司が悪いと他人のせい。ハッキリ言って、何でもお上に決めてもらわないと
できないという、今までの風土がおかしい」と、労働者側に問題があるという考えを示した。

 さらに同氏は労働基準監督署が不要であると述べ、「「残業が多すぎる、不当だ」と思えば、
労働者が訴えれば民法で済むことじゃないですか。労使間でパッと解決できるような裁判所を
つくればいい」と私案を披露した。

 同氏は、日本航空退社後82年にザ・アールを設立。女性初の経済同友会会員として注目を集め、
現在同社社長のほか、ローソンや日本郵政の社外取締役を務める。
 

発言  投稿者:進藤鐘一郎  投稿日:2007年 1月11日(木)18時29分39秒
     はじめて書き込みさせていただきます。

9日発売の「週刊東洋経済」2007年1月13日号に、人材派遣業大手、ザ・アール代表取締役社長であり、アムウェイの諮問委員、ローソン・日本郵政公社の社外取締役、労働政策審議会労働条件分科会委員を務めている奥谷禮子氏労働者の過労死などをめぐる労働環境について、労働者側に問題があるという見解を示しました。

奥谷氏はインタビューの中で、「格差社会と言いますけれど、格差なんて当然出てきます。仕方がないでしょう、能力には差があるのだから」「下流社会だの何だの、言葉遊びですよ。そう言って甘やかすのはいかがなものか」と、同氏は労働者の収入格差を是認しました。
また過労死問題について、「だいたい経営者は、過労死するまで働けなんて言いませんからね。過労死を含めて、これは自己管理だと私は思います。ボクシングの選手と一緒」と独自の見解を述べた上で「自分でつらいなら、休みたいと自己主張すればいいのに、そんなことは言えない、とヘンな自己規制をしてしまって、周囲に促されないと休みも取れない。揚げ句、会社が悪い、上司が悪いと他人のせい。ハッキリ言って、何でもお上に決めてもらわないとできないという、今までの風土がおかしい」と、労働者側に問題があるという考えを示しました。
さらに同氏は労働基準監督署が不要であると述べ、「「残業が多すぎる、不当だ」と思えば、労働者が訴えれば民法で済むことじゃないですか。労使間でパッと解決できるような裁判所をつくればいい」と私案を披露しました。


雇用側の責任を無視・・・というような次元を遥かに越えた暴言だと考えますが、実際に過労死された方のご遺族はこの件をどうお考えでしょうか。
一私企業の社長ならまだしも、国の政策に影響を与える委員会のメンバーがこのような発言を行ったことに対して、何らかのアクション(抗議行動・精神的苦痛を蒙ったのであれば損害賠償請求)などをされてみてはいかがでしょうか?
リストラ・賃金カット・サービス残業に苦しむすべての方々の為になると思うのですが。
 

セレブ学生やってまーす  投稿者:オレと友人  投稿日:2006年11月 4日(土)03時31分3秒
  ランチは毎日1500円。夜は毎晩違う女とアレ。
実は、つい一ヶ月前にセレブになりました。その秘密はこちら☆
 

娘が過労自殺しました  投稿者:山田 明  投稿日:2006年10月 2日(月)23時44分16秒
  私の次女26歳は日大医学部で昨年4月、希望に燃えて研修医としてスタートを切りましたが研修医の生活は連日12時間から14時間に及ぶ過酷な労働であり、当直は月に8回から10回に及ぶこともあり、年間77回でした。大学の規定では当直は月4回までとされています。蓄積疲労が重なり、今年の3月ころよりうつ状態になり4月21日に自宅でみずから筋弛緩薬を投与して自殺いたしました。8月の末に労災申請いたしましたが大学側は雇用主の印鑑押印を拒否するという妨害にでました。また筋弛緩薬の管理違反についても問いただしましたがなんの返事もありません。なんとか皆様のご支援をお願いいたします。  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 
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