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(無題)

 投稿者:Talim  投稿日:2015年 8月12日(水)08時24分34秒
  高い声  
 

(無題)

 投稿者:Talim  投稿日:2015年 8月12日(水)08時22分42秒
  蔓草  

(無題)

 投稿者:Talim  投稿日:2015年 8月12日(水)08時21分13秒
  壁際のダンス  

(無題)

 投稿者:Talim  投稿日:2015年 8月12日(水)08時19分24秒
  胃薬  

(無題)

 投稿者:Talim  投稿日:2015年 8月12日(水)08時18分21秒
  前足  

うぉお

 投稿者:kai  投稿日:2010年 6月22日(火)17時24分19秒
  もうすぐ7月初夏になってしもうとる
みなさまはお元気でしょうか・・
本当に今年にはいってから季節もおかしいせいか、体調を崩す方も多いようです。
自分の周囲では、いきなりの病などでなくなる方が複数おられまして、今月もお葬式を体験しました。
現実的な問題含めて色々ごたごたしており、ドロワで落書き程度しか何も出来ていませんが・・・万が一更新とか絵とか期待してる人がいたのなら・・・ほんとうにすみません。
じょじょに 秋ごろから何かしたいかも・・

いちのくらん様
そちらはじゅんちょーに原稿が進んでいる様子でなにより!(にや)
無駄遣いという不知の病も私はわずらっておりまする・・・通販病も怖いですねぇ・・ごくり
 

なにせ

 投稿者:いちのくらん  投稿日:2010年 5月31日(月)03時12分3秒
  まるっと1年間休んでいたようですからね;
腱鞘炎という漫画家にはありがちな持病という噂ですが…

新作ゲームが出ると休載する不治の病をお持ちの方もいらっしゃるそうですが><
 

なんと

 投稿者:kai  投稿日:2010年 5月30日(日)18時35分48秒
  やっと成恵の世界新刊でた・・・早速買ってきましたっ
ラストまで応援する。

球技大会キングさま&たけたけおさま
すみません・・なんらかの絵は描いていますが~HPという形がなかなか・・・
 

お元気そうで、なにより

 投稿者:球技大会キング  投稿日:2010年 4月22日(木)20時22分20秒
  ぢつは、ちょっと心配してました(^^)  

あらら

 投稿者:たけたけお  投稿日:2010年 4月19日(月)22時29分55秒
  大変でしたねー  

ひさしぶりすぎる

 投稿者:kai  投稿日:2010年 4月19日(月)16時11分55秒
  マックさんが不調でhp更新もできないままかなりたってしまいました・・ぬぬ  

ありがとう、さくらや

 投稿者:tenXメール  投稿日:2010年 3月 1日(月)01時07分34秒
  そしてさようなら。
昔はなぜかヨドバシよりもビックよりも、さくらやで買う事が多かった。
今持ってるプラモデルの8割はさくらやで買ってるはず。
ビクターのVHDプレーヤーもパイオニアの6連装CDプレーヤーもJBLのスピーカーもさくらやで買った。
AXIAのカセットテープを買って斉藤由貴のポスターもらったのも、さくらや…
さくらやはワタシの青春でした(大袈裟)
 

色々ありますが

 投稿者:たけたけお  投稿日:2010年 1月31日(日)10時45分5秒
  郷里大輔さんや小林繁さん
色々残念なニュースもございますが
未来も見ていかないといけないということで


来週からのプリキュアはシリーズ構成とキャラデザが
そのまんまおジャ魔女のスタッフでございますよ!
何とはなしに雰囲気もそんな感じ!
うちも爺ちゃんは死んだけど婆ちゃんは元気!
来週からはプリ枠もとっても楽しみですわ!
 

ネヴュラ71、変身願います。

 投稿者:tenQメール  投稿日:2010年 1月25日(月)05時00分2秒
  きっと君が行かなけりゃ
もしも俺がやらなけりゃ
真実の愛が絶えてしまう
ちうか、なんか手が震えてキレイな線が引けん… もう死にてぇ
いやいや、死んだらアカン、生きなきゃアカンで~
郷里大輔はテレビマンガ版、伊賀のカバ丸で番長の白川をやってた。
田の中勇は天才バカボンのお巡りさん(初代)をアテてた。
それがどうしたって?
2つとも演出が芝山努さんってだけだけどね。

しかし、ワシって訃報があった時ばっかりカキコミしてるような気がするなぁ…
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:klai  投稿日:2010年 1月12日(火)08時33分38秒
  かなり遅くなり、相変わらずの放置気味ですが今年も宜しくお願いします。
年賀状も頂いて恐縮です!ありがとうございます。
今hpとかも含めてウィンドウズにするかとか色々やってます。
 

おめでとう!

 投稿者:球技大会キング  投稿日:2009年11月19日(木)20時19分44秒
  香坂先輩、1日遅れたけど(汗)、お誕生日おめでとうございます!
先輩を見てると、なんか「女性って、いいよな~」とか思ったりします1(^^)
またマフラー編んでね~。

でわでわ。
 

♪すっきっとっか~♪

 投稿者:球技大会キング  投稿日:2009年11月 1日(日)21時18分0秒
  こんばんはです。

you tubeで、「ときメモ」&「OVA」で検索すると、10年くらい前に出た
OVAのプロモと主題歌アニメ、それになぜかエピソード2の本編が観られます。
アメリカあたりからの投稿らしく、英語字幕付きですが、けっこう良い出来であります。

>SS
ご指摘のとおり、今回は「琴音ちゃんエンディング」であります(^^)
たまには、あかり以外のコも、ね。
ただ、あまりシリアスな展開もアレなので、後半はレミィとマルチに登場して
もらいました(あの二人が出ると、シリアスになりようがない)。
そのうち、また書かせていただくかもしれませんので、ヨロシク。

それでは。
 

gojirokuji

 投稿者:kai  投稿日:2009年10月30日(金)23時02分46秒
  お久しぶりです。
本当に秋が深くって感じになりましたなぁ…しみじみ

球技大会キング様
自分の文章を読み返してないというですね…よみかえしたつもりだったけど、つもりでした。
という相変わらず…な具合です。
今回の秋風に揺れて まるで琴音ちゃんエンディングのような!?
また皆に会いたいような。
トゥハート第一期アニメを見直したくなりました・・・アレはアレでいいと思いますッ
 

『秋風に揺れて・・・』

 投稿者:球技大会キング  投稿日:2009年10月29日(木)17時05分19秒
  陽が落ちるのが早い。
(冬が近づいて来てるんだな・・・)
いつの間にか、長袖の制服がちっとも鬱陶しく感じなくなっていた。
ついこの間までは、この時刻なら昼間と変わらない空だったのに、
今はもう、鮮やかな茜色である。
隣を歩く琴音ちゃんの長い髪も、オレンジ色の粒子を弾いて揺れていた。

「あっという間だよな、季節の移り変わりなんて」
オレが上を見上げながら言うと、
「はい、そうですね・・・」
つつましく俯いて、琴音ちゃんが応える。
でも、最近の琴音ちゃんの表情は、どことなく明るい。
少なくとも、以前のように思いつめたところは見られなくなっていた。
「あの・・・藤田さん」
いつもの道を通り、いつものぺースで歩いて、いつもの分かれ道に差しかかったとき、
琴音ちゃんが口を開いた。
「うん?」
「あの・・・すぐそこの公園・・・よ、寄っていきませんか?」
「えっ」
「きょ、今日は、もう少しお話していたいんです。ご報告したいこともありますし・・・」
「あ、ああ、いいよ。行こう」
「は、はい。ありがとうございます」
「ははは、お礼なんて言いっこなし。オレだって、琴音ちゃんと一緒にいたいんだからさ」
「はい・・・」
頬を真っ赤に染めた琴音ちゃんを連れて、オレは通学路からちょっと外れたところにある
児童公園に向かった。


4人が並んで乗れるブランコの2つに座って、オレと琴音ちゃんは園内を見渡した。
「子供たち、一人もいませんね」
琴音ちゃんが、なにか懐かしそうに目を細めて、つぶやいた。
「ああ、さすがに、この時間だと、な」
それほど広くない児童用の公園だったが、人っ子一人いないとなると、ちょっと寂しかった。
ブランコ、滑り台、ジャングルジム、砂場・・・。
全ての遊具が今日の仕事を終えて、ミカン色の休息を楽しんでいるようだった。
オレたち二人は、少しの間ゆっくりとブランコを揺らして、夕日を見つめていた。
やがて・・・
「あの、藤田さん・・・」
琴音ちゃんが、静かにブランコを停めた。
「え? ああ、なんか、報告したいって言ってたよね?」
「は、はい」
「で、なに?」
「はい・・・あの、わたし・・・なくなったんです」
「は?」
「ですから、あの『能力(ちから』がなくなったんです」
「ええっ、ホントかい?」
「はいっ」
琴音ちゃんは、嬉しそうに笑って、オレを見つめた。

琴音ちゃんの『能力(ちから』とは、いわゆる超能力のことだ。
無意識のうちに発動してしまうその力に、彼女はかなりのコンプレックスを抱き、
生きることに絶望しかかったことさえあったのだ。
オレはその力を制御するために、色々な方法を琴音ちゃんと試してみたのだが、
結局、あまりうまくはいかなかったのだった。
「そりゃあ、良かった・・・のかな?」
「は、はい。良かったです!」
「でも、ちょっと、もったいないとか思わない?」
「いいえ、全然思いません」
「そ、そうなの?」
「はい・・・だって、わたし、普通の女の子になれたんですから」
「そっか・・・」
超能力というと、オレなんかはちょっと羨ましく感じたりもするのだが、
「他人と違う」ということは、琴音ちゃんみたいな女の子には、苦痛でしか
なかったんだろうな。
「そっか・・・」
オレは、もう一度言った。
「よかったな、琴音ちゃん」
「は、はい。これも藤田さんのおかげです。ありがとうございました!」
ペコリと頭を下げる琴音ちゃん。

「ちょっと待ってよ」
オレは苦笑した。
「確かにオレも色々やってみたけど、結局、みんなダメだったじゃないか」
「いいえ・・・」
琴音ちゃんは、オレから眼を逸らすと、真っ直ぐ前を見つめた。その頬が赤いのは、
強さを増してきた夕日のせいなのだろうか。
「藤田さんのおかげです。だって、あの能力(ちから)がなくなってきたのは、
 わたしが、藤田さんのことを・・・」
「えっ、いま、なんて言ったの?」
「・・・・・・・・・・・・」
「琴音ちゃん?」
「と・・・とにかく、藤田さんのおかげなんです、そうなんですってば!」
琴音ちゃんは、ブランコから立ち上がると、オレの視線から逃れるように、背中を向けた。
(・・・・・・なんのこっちゃ?)
意味がよく理解できなかったが、これ以上追及していいものか、オレがちょっと迷った
その時──
「ハーイ、ヒロユキ、何してるネ?」
背後の道路の方から、黄色い声がかかった。

(出たな・・・)
振り向かなくてもわかってたが、一応声の方向を向いてやると、そこには
案の定、レミィが手を振って立っていた。なんとその横にはマルチもいた。
「なんだ、珍しい取り合わせだな」
公園の低い柵を飛び越えて(マルチはコケたが)オレたちの前にやって来た二人に、
オレは言った。レミィとマルチは、普段それほど接点はなかったはずだったが・・・。
「帰り道で、偶然会ったネ」
「はい、偶然お会いしました。それで、一緒にって」
「そーか、そーか、良かったな、マルチ」
(小学生か、おまえらは)
とは思ったが、無邪気に笑う二人を見ていると、オレは何も言えなかった。
「ヒロユキ、その子は?」
レミィが、興味深そうに訊いてきた。
「え? ああ、こちらは、琴音ちゃん。オレの、その・・・」
「お友達、ですねぇ?」
満面の笑みで、マルチが言った。
「ま、まあ、そんなもんだ。そ、そうだ・・・」
オレは、レミィの金髪とマルチのアンテナに眼を奪われている琴音ちゃんの袖を引いた。
「琴音ちゃん。こっちがレミィで、こっちがマルチ。オレの友達だ」
「ハァイ、コトネ。よろしくネ!」
「マルチといいます。よろしくお願いいたします!」
打てば響くような二人の挨拶に、一瞬、気を呑まれた様子の琴音ちゃんだったが、
すぐに、
「姫川琴音です。どうぞよろしく」
と言って微笑んだ。
明らかに、今までの琴音ちゃんではなく、「一皮向けた」彼女がそこにいた。

「よしっ、これでみんな友達だ。いいよね、琴音ちゃん?」
「は、はい。藤田さんのお友達でしたら、喜んで。みんな、ステキな人に決まってますから」
「おう、そうとも。オレの友達は、約1名を除いて、性格のいいヤツばかりだからな、わっはっは」
「────?」
首を傾げ、口元に手を当てて笑う琴音ちゃんは、とてもチャーミングだった。
(そうだよな。これから、どんどん友達を増やしていかなくちゃ、な)
夕日のオレンジ色の粒子の中に、少しだけ黒い粒が混じり始めていた。
僅かにそよぐ風も、こころなしかさっきより冷たく感じられた。
「よし、これからヤックで・・・と言いたいけど、暗くなるのが早いからな。どうかな、
 今度の土曜日にでも、みんなで駅前で──」
「OK! 行く、行くネ!」
「わ、わたしも良かったら・・・」
「おう、いいとも、マルチ。綾香には、オレが話を通しといてやる」
「わあ!」
「琴音ちゃんも、いいよね?」
「は、はい。ぜひ」
「そっか、そっか。よ~し、どーせなら、あかりや先輩、綾香にセリオにその他1名も
 呼ぶかな~」
「藤田さん、お友達、沢山いらっしゃるんですね」
「何言ってんだい、琴音ちゃん」
オレは琴音ちゃんの眼を見つめて言った。
「これから、全員が琴音ちゃんの友達になるんだぜ」
「あ・・・・・・」
琴音ちゃんは、胸の前で両手を組む仕草をして、ちょっと驚いたような顔をした。
そして・・・
「はい、そうですね」
そう言って、ニッコリと笑った。

「よ~し、決まりだ。さって、暗くなってきたぞ。3人とも女の子なんだから、
 早く帰らないとな。オレの責任問題になりかねん」
オレがそう言うと、レミィがうんうんとうなずいた。
「そうヨ、ヒロユキ。ことわざにも『秋の日はサルスベリ』というのがあるくらいネ」
「・・・・・・・・・・・・」
毎度のことで、もはや訂正する気にもなれなかったオレは、感心したような表情でレミィを
見ているマルチも黙殺して、高らかに宣言した。
「よし、みんなで一緒に行けるところまでは一緒に。独りになって危なそうだったら、
 オレが送ってくよ」
「オゥ、ヒロユキ、さすがジェントルマンだネ」
「ありがとうございます、浩之さん」
「気にすんなって・・・琴音ちゃんも、いいよね?」
「はいっ」
なんだか楽しそうな琴音ちゃんの笑顔を確認してから、オレは言った。
「よ~し、帰るぞ、みんな!」

歩き出したオレの頬を撫ぜる風が、ちっとも冷たく感じないのは、なぜなのだろうか?


                                (了)


★前回のkaiさんの投稿、「朝日奈さん」というタイトルだけど、彼女に関する
 話題が・・・(笑)。ええ、わかってますとも。誕生日だったんですよね。
 kaiさんの文章、独特の味があってファンです。
 

朝比奈サン

 投稿者:kaiメール  投稿日:2009年10月21日(水)01時45分23秒
  こんばんは~
やっとこ落ち着いて来たようなないような

球技大会キングさま
トゥルーはふるさとです…
色々プレイした思い出と照らし合わせるべきなんだろうけど、そのままでいたいような…
救急車のサイレンの音を聞いて考えたり。
新しく内容は同じでパソコンとかでプレイ出来ればいいのに!
 

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