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からだの浄化が終わりかけています^^

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月27日(木)06時54分49秒
   昨日はとてもいい日でした。
 会員さんと東京大神宮へ参拝。
 ひまわり会のみなさんの「しあわせ」を祈願しました。

 そのあとで、チャネラーのSさんに会って、素晴らしいメッセージをいただきました。
 メッセージについては、富田先生からこれまで何度も言われてきた内容とかなり重なっています。
 ふたりの方から言われたことで、色んな意味で決心がついたという感じがしました。

 Sさんと話しているときに、不思議なことですが、からだのなかからエネルギーが湧いてきました。
 それで、夕刻に会った業界の大先輩が、「肩が痛くて、医者から処方された薬を飲んでいたら、副作用で胃まで痛くなりました」と言われますので、ハンドヒーリングを数分間行いましたら、「痛くなくなった」とよろこばれました。

 このことと、ジャカルタの会員さんの奇跡報告もありまして、浄化が終わりかけていると直感しました。

 そして今朝は、やはり、8月はじめから毎朝、からだ中にできていた斑点が消えています。

 おもしろいと思って、証拠写真を昨日、撮りました。
 ひどい皮膚の斑点が楽々毛管運動によって消えてゆきました。
 約1時間のうちに、ほどんど消えてしまったのです。

 楽々毛管運動の素晴らしさをこれで確認していただいて、励みにしていただきたいと思います。

 ↓動画サイトのトップに写真を掲載しました。撮影したのは左腕の肘から少ししたの部位です。

【Sun☆Flower☆Circle】(ひまわり会のお知らせ)
 ひわまり会はメビウス会から発展しました。
 会員サイトは、http://www.iweekly.jp/
 動画サイトは、http://sun-flower-circle.tumblr.com/
 

ジャカルタの奇跡

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月27日(木)03時14分4秒
   インドネシアの会員さん&メッセンジャーさんから、奇跡体験の報告がありました。

 ちょうど今日は、Sさんの素晴らしいチャネリング情報をいただいた日でした。
 Sさんのことは、もし、みなさんがメッセージをいただきたいと思われるのでしたら、ご案内します。ご紹介します。1時間のセッションが1万2000円と格安です。

 霊的な世界というのは、なかなか本物の出会えない世界でもありますが、わたしが出会って来た方々は本物です。

 「江原さん」が初心者レベルの、おカネが大好きな霊能者だとすれば、Sさんは富田先生レベルの方です。富田先生とは30年の歳の差がありますが、本物の上級者です。

 塩谷先生はS=スペシャルな霊能者、山崎先生はSに近い霊能者、富田先生もSに近い霊能者、SさんもSに近い方です。

 「江原さん」は子どもレベルの霊能者。

 いい悪いではありません。自分にあったレベルのスピリチュアルな先生から学ぶのがベストの方法です。

 わたしは霊能者ではありません。案内役であり、世話人です。
 ですから、霊能者のレベルがわかります。

 そして、霊的なイベントの意味もわかりますから、野球で言えば解説者でしょうか。
 塩谷先生から、「君は、色んなものを見せられているよ」と言われました。まさに、解説者だからでしょう。

 世俗的な意味でもそうです。
 たとえば、前の奥さんのピアノの先生から、高級官僚を紹介されました。
 「この人は将来、出世するのよ」と言われました。
 つき合って20年経つと、警視総監になりました。
 前の警視総監のYさんです。

 こういうことについては、自慢する気も、それを利用する気も、全然ありませんが、よくあります。塩谷先生の言われたとおりだと思います。

 「江原さん」クラスの初心者霊能者には、これまで全然、出会うチャンスがありませんでした。会う必要がないからだと思います。導かれることがありませんでした。

 いま、世界は大動乱期を迎えています。

 わたしは解説者であり、案内係なので、ものごとすべてを、見たまま、率直に語り、伝え、解説したほうがいいと思いますので、これからもそうしたいと思います。

 ふだんは言及しないことを今日、言いましたのは、インドネシアの会員さんから、奇跡体験の報告があったからです。
 塩谷先生からうかがった奇跡報告とよく似た現象です。

 この意味は、「奇跡は起きる」ということを示しています。
 わたしたちが8月、大断言を行って、大地震を先送りできたことも奇跡です。
 しかし、「大断言で大地震を先送りした」なんて言うと、ふつうの人は、「この人はキ印か?」と思うでしょうね。

 今日、チャネラーのSさんにこの話をしましたら、「コトタマは音で、波動ですから、そういうことは起きます」と言われていました。
 大地震、天候、天気もすべて、波動が原因で起きています。

 口に出して言うこと、そしてそれが本当にパワフルなコトタマでしたら、それが現実になります。良い意味でも悪い意味でも、現実になるのです。

 たとえば、夫婦の間で、相手の悪口をいつも世間話の種にしていると、本当に夫婦仲が悪くなり、家庭内別居、家庭内離婚、家庭内暴力になってゆきます。

 職場でもそうでしょう。

 奇跡がなぜ起きるのでしょうか?
 それは、わたしたちに、「信じる心」の大切さを伝えるためです。
 8月は、首都圏で大地震がくるところでした。
 それが先送りされました。

 ひまわり会のメッセンジャーの方の奇跡体験が、「奇跡は起きる」という事実を伝えています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 金澤竹哲 様

 ご丁寧にありがとうございます。

 実は、とても不思議なことがありまして、自分でも信じられなくて、何度も記憶を辿っているのですが。

 先週、日本から来客があり、
 「疲れたのでサウナに行きたい」とおっしゃられ、ご案内しました。

 サウナの前にシャワーを浴びなければならず、いつも肌身離さず押し戴いている水晶勾玉とアメジストとひばの五芒星シンボルの入った袋をシャワー室のタオル掛けにかけて、シャワーを浴び、サウナに入りました。

 ところが、サウナで すっかりボーとしてしまい、そのまま、大切な袋を忘れて、帰宅してしまいました。

 家に帰ってから、すぐに袋がないことに気がついて、大慌てで、サウナ店に戻りましたが、残念ながら、袋は、ありませんでした。

 すっかり落胆していましたら、翌々日、違うカバンの中を開けたら、袋がひょこんと出てきました。
 そのカバンは、ここしばらく、持ち歩いておりません。

 不思議ながら幸福の気持ちでおりましたら、ものすごいパワーを感じてまして、その日は、良いことばかりおこりました。

 とてもとても大切なものを置き忘れる自分が不甲斐なくもありますが。。。。

 それにしても、こんなに不思議なことが、あり得るのでしょうか。

 いま、少しずつですが、向日葵会のこと、塩谷先生のこと、正心調息法のこと、楽々毛管運動のこと、山崎先生のことを多くの皆さんに広めることが、できつつあります。
 今月初めの満月の日には、お月様の財布フリフリを1000人近くの方にご紹介できて、好評を得ました。

 向日葵会の皆様のご幸運とご発展を、遠い南国より、いつもお祈り申し上げております。

 追伸、こちらでは、iPhone GSが12万円もします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 このメールをいただいたのは、Sさんのチャネリング情報をいただいた30分後でした。
 iPhoneで音楽を聴いていましたら、メール受信の音が鳴りました。そして、めずらしいことに、聴いていた音楽の曲が20ほど、飛びました。音楽は順番に再生されますから、突然、20曲ほど先に飛ぶのは、ふつうはありえません。

 「曲が飛んだ。おもしろい現象だな」と思って、メールを見ますと、物品移動現象のメールでした。

 科学では説明できない、あり得ないことが、起きました。古来からこのような現象は度々起きてきました。
 それが、ひまわり会の会員さんに起きたということは、大断言効果を示すものだと思われます。

 大断言によって、首都圏の、関東の大地震は先送りできます。

 九州、四国、東北の大地震が先送りされるかどうかはわかりません。起きても不思議ではありません。しかし、首都圏の大地震は9月にはこないでしょう。

 できれば、日本全国、そして地球レベルでも、天変地異は先送りしたいものです。

 わたしたちの、大断言によってそれができると、わたしは信じています。
 ジャカルタの会員さんの奇跡体験がその証拠です。
 

有難い報告

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月26日(水)13時13分52秒
  今日は、会員さんと、備前亭さんで美味しいラーメンをいぢきました。ご主人から、楽々毛管運動のことを聞かれました。説明しているときに会員さんが、「私、これで手のシミが薄くなりました」と体験報告。たいへん説得力がありました。
楽々毛管運動でさらに元気になって、いつまでも現役で活躍していただきたいものですね。
 

気学や吉方のお話

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月26日(水)07時38分15秒
   今日は気学の個人レッスン3回目です。
 優秀な生徒さん(会員さん)ですので^^、教えるわたしも楽しみです。

 わたしがお伝えしているのは、富田先生の九星気学。
 先生は過去に何度も、「出版しませんか?」と出版社から持ち込まれた話を断られています。
 その理由はわかりませんが、たぶん、神様から「縁のある人だけに伝えなさい」との指示があるのではないか、と思います。

 山崎佳三郎先生が、たった一度だけ、わたしたちに伝授してくださった「天に通じる祝詞」は、勉強会で毎回、実習していますが、その時のセミナーを録画したビデオは機材ごと、宅急便のヤマトが焼却処分にしてしまいました。間違っても起きる事故ではありませんが、事実、この世から消されてしまったのです。

 富田先生の九星気学は、すべて、先生が神様に尋ねられてまとめてこられたものです。
 わたしは20年来教わってきました。

 この間、気学の本とかも学びましたが、富田先生の教えとはまるで違う内容でした。
 たとえば、ある高名な方は、古書でも高い値段がついている著書で、「私は吉方をとって90歳以上長生きする。若死にしたら、笑ってください」とまで断言されていましたが、本が出て数年後に帰幽してしまわれたのです。

 吉方については、ひまわり会のメッセンジャーの方が、やはり気学の先生について、海外まで吉方をとりにゆかれて、「家一軒分のお金をつかいました」と言われていました。10年くらい前から日御碕神社へご一緒しています。そのときに教わりました。そのときは、改名もされていて、どうも変な名前になっておられました。
 気学について、「その先生はどうもおかしいですね」と、富田先生との比較でお話しました。
 すると、「たしかにそうですね、自分の体の病気も治せませんから」と、あっさり認められて、吉方どりは、日御碕神社、比叡山、伊勢神宮など、ほんとうの吉方にされました。名前も元に戻されました。

 わたしは、ほんとうの吉方=神仏の住まわれる場所、という風に考えています。

 また、いくら気学を学んでも、神仏とつながる波動でなければ、吉方のことなどにとらわれて、窮屈な生活になりますし、吉方をとったつもりでも、そうはならないこともあります。

 しかし、塩谷先生が「あの人は偉かった」と言われた松下松蔵さん(神様と呼ばれた偉大な霊能者)ですら、「黒星」について言われていました。気学の星が真北に落ちたり、真ん中にいるときは、黒星。大原麗子さんの九紫火星は今年、真ん中ですから、要注意の年回りでした。この黒星というのは、参考にしてよいと思います。

 気学をどう利用するのかを含めて、わたしもまだ勉強中なのです。そして、本で学ぶのではなくて、体験を積み重ねて、ポジティブに活用できる気学にできたらいいと考えています。

 富田先生がお元気なうちに、あと10年くらいは、色々と教わって、会員さんに伝えたいと思います。それを会員さんたちが、自分のものとして体験を重ねて、ほかの方に広めていただければ、ほんとうに役に立つ、「自分を知り他者を知るコンパス」になるのではないでしょうか。

 この件で、たまたま質問を受けました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 私は以前、勉強会や旅行などにいくのに、金澤さんに吉方位について、どう思われるかお尋ねしました。
 金澤さんは神様のおられるところは皆、吉方位ですよ。勉強会もきっと大きな転機になりますよ。と言われて、本では東京は凶方位にも関わらず確かにその通りになりました。
  しかし、引っ越しはどうだろうと思い、なるたけ良い時期に良い方位に引っ越ししたいと本を買って、調べ探しました。しかし、私の気持ちが定まらないせいか、全然決まりません。引っ越しの時期や条件などを考えると、どうしても凶方位や間取りになってしまうのです。いい加減、 「方位なんて考えてたら引っ越しなんてできない。もう自分の感覚を信じよう」と思ったところ、パッと決りました。 不動産屋さんが良い方で、予算よりずっと安い家賃で駅前1分です。

 希望よりずっと狭いのですが、気になりませんでした。条件はあれこれありましたが、その内、どうしてもゆずれない2つがかなっていました。その内一つは東向きで朝日がみたいということです。 でも、悪い時期で凶方位で欠けもあります。私は気に入ってるのですが、やっぱり悪影響があるのでしょうか?気になってしまいます。すでに契約はしました。
 お忙しいのに、こんな質問をして申し訳ないです。  家が決まるちょっと前、変化は恐怖と結び付いてますと掲示板にありました。
 私も今回は引っ越しせざるをえない状況だったのでしましたが、引っ越ししたくない、このままでいいという気持ちが何度かわきおこったので、納得いたしました。  でも、引っ越し後に良い変化が起こるような気かして楽しみになっています。
 長文で失礼しました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 自分の直感を信じる=正しい方法です。

 気学でも、あらゆる占いでも、同時にふたつの方向が示されることが多々あります。どちらをとるのか、それは占う人の直感=霊感によります。神仏とつながっている人でしたら、正しい直感が得られます。

 引っ越しもそうですね。良い目が出るか、悪い目が出るか、わからない「変化」ですから、「恐怖」が伴います。
 しかし、富田先生は「引っ越し」は、たいていは「良いこと」とされています。

 わたしも最初の引っ越しは、前の奥さんと別居するためのものでして、富田先生にさんざん相談して、悩んだ末に決めました。
 「かならずいいところが出てくるから、あきらめずに、よく調べなさい」という助言をいただきました。

 結果、参宮前にマンションを見つけましたが、ここで明治神宮の裏庭の芝生の素晴らしい環境と出会い、今日まで、楽しく散歩ができています。

 あらゆる「変化」には「恐怖」が伴います。その「恐怖」を、成長へのステップアップにしてくださるのが神仏とのご縁であり、日々のワークは波動を神仏に近づけるよい方法ですので、ワークが「変化」をポジティブなものにしてくれると、わたしは信じています。
 

おすすめワークショップのご案内

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月25日(火)20時33分31秒
   楽々毛管運動を広めてくださっているセラピストの天海愛美さんが来月、ワークショップを開かれます。
 セラピストのSARAさんとのジョイント・ワークショップです。

 SARAさんのことは、チャネラーのSさんと掲示板で紹介しました。
 素晴らしいメッセージをいただきました。Sun☆Flower☆Circleの産みの親ですね。

 以下、天海さんからいただいたご案内です。
 女性限定のワークショップですが、内容の濃さにくらべて、リーズナブルな料金設定だと思います。会場も素晴らしい場所ですので、おすすめです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 new <本気で女性性を高めたい人だけワークショップ>

【女性性を高めるインナービューティーワークショップ♪開催】

今回のワークショップはがんばる女性のための女性によるワークショップです♪
ご自分が本来もっている女性性とつながり、女性性を高め開いていきます。
ご自分の女性としての良いところをもっともっと出せるように、
そしてご自身をもっと愛せるようになります。
ワークに参加された後はきっと、ご自身の女性としての自信が出てきます♪

<講師紹介>
今回は初の大きなワークショップとの事で、講師は二人でコラボして行います♪

MOTHER MARY代表 天海 愛美
セラピスト SARAさん

<開催日時>
9月20日 日曜日

PM 13:00〜16:00まで

<開催場所>
神楽坂駅徒歩すぐ
セラピールーム パレットさんで行います


<料金>
お一人様 7000円

ペットボトルのミネラルウォーター(250mL)1本づつはこちらでご用意しております。

<参加人数>
定員 13名まで ご好評につき、残り5名様

ワークショップの内容とお申し込はこちら
    ↓↓↓
http://www.mothermary.jp/?pid=15135545
 

科学者の会員さんから緊急提案です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月25日(火)11時11分1秒
   みなさん、楽々毛管運動で体温アップに励みましょう。

 豚インフルエンザ、鳥インフルエンザの情報を教えてくださっている科学者の会員さんから、緊急提案がありました。

 これから相当な猛威をふるうことになる豚インフルエンザは、「肝機能が弱いとダメージが大きいです」。肝臓に影響を及ぼし、重症化する恐れがあるそうです。

 その対策は、なんといっても「体温をあげることです」
 数日前に、紹介しましたが、体温が1度アップすると免疫力が6倍から7倍もあがります。1度下がると、それが30%もダウンします。

 科学者の会員さんによります、「どうしても体温は36度以上にしておかなければいけません。豚インフルエンザ対策です。36・5度あれば大丈夫。もしも35・5度くらいでしたら心配というのが目安です」

 そして、「体温をあげるには楽々毛管運動がベストです」

 また、「いま現在、体温が低い方は、30分間の半身浴をなさってください。これが素晴らしい解毒効果をもたらします。その後で、楽々毛管運動をされたら、かならず体温がアップします」

 鳥、豚インフルエンザの情報に精通した会員さんの提案です。みなさんもぜひ、まず、自分の体温を計られて、36・5度以上を目指してください。

 秋、冬になりますと、環境の影響で体温は下がり気味になるそうですから、いまから真剣にワークする必要があります。

 また、この知識を広めていただきたいと思います。

 わたしは、奥ちゃんのために、↓若干お値段は高いですが、評判のいい電子体温計を購入しました。

 奥ちゃんは楽々毛管運動を3か月ほど続けていますが、体温が低いタイプで、風邪を引くと2、3日は寝込んでいました。この2年ほどはまったく風邪を引いていませんが、それでも用心するにこしたことはないでしょう。

 みなさんの体温がどう変化したか、ぜひ報告をお願いします。
 これはほんとうに大切なことで、また緊急を要することですから、どうか、真面目に楽々毛管運動を実践していただきたいと思います。

http://www.amazon.co.jp/テルモ-WOMAN℃(ウーマンドシー)-【女性体温計】-スイートピンク-(口中用)-C520PP/dp/B000PIMGPE/ref=sr_1

 

素晴らしい報告をいただきました

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月25日(火)09時13分36秒
   勉強会においでになった会員さんから、素晴らしい報告をいただきました。

 この方は、夏でも手足が冷える冷え性でしたが、楽々毛管運動によって体質が「変化」しました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 金澤様、ご返事が大変遅くなりました。

 メールを頂きましてはたと思ったのは、自分の体温は一体何度なのかしらという疑問でした。
 早速体温計で計ってみましたら、平均値の36.5度より低いということがわかりました。
 多分36.6〜7度くらいではと思っていたので驚きました。
 もっと長い間、記録をとらないと何とも申し上げられませんが、今のところ36.2〜36.4度くらいです。

 毛管運動の時は体が熱くなりますが、生活全体をとおして汗をかくことが以前より断然多くなったことは事実です。新陳代謝がとても良くなったからでしょう。

 手の五本指から出る白い光は8センチくらいの長さで、足底から出る光と同じです。
 毎日、結果を求めずに日々努力しようという心境になりました。これも金澤様の掲示板をとおして学んだ大きな事と大変感謝しております。有難うございます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 この方は楽々毛管運動をはじめて3か月ほどで、手足の先から白い光が出ているのをごらんになれるようになりました。
 いまでは、合掌しているときにも、指の先から白い光が出るのが見えるようになられました。
 素晴らしいことではないでしょうか。

 この方の体験が有り難いのは、それが見えないわたしたちも、楽々毛管運動のとき、そして合掌しているときに、手の先から光が出ているという事実を確認することができるからです。

 この方のように、楽々毛管運動のときや合掌するときに、白い光が出ているのをごらんになれる方が、結構、いらっしゃるようです。
 伊勢神宮での勉強会では、セラピストの方からもそう教わりました。

 見えなくても、光が出ている、ワークによって、その光が強くなるという事実を知ることで、ワークの励みになりますね。

 そして、わたしたちのからだから出るオーラが、明るく、温かく、人を癒すものでしたら、それがほんとうに世のため人のためになる、ということではないでしょうか。
 この知識を多くの方に知っていただきたいと思います。
 

真言高速音読のタイムトライアルに挑戦

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月24日(月)11時22分50秒
   真言の高速音読が125万回を超えました。
 そこで、今朝は、30分間に何回、不動真言を唱えられるか、タイムトライアルを行ってみました。
 前回は933回。
 今日は集中して行いましたら、1200回を超えました。

 なんでも続けていると上達するものですが、やはり、日々の努力がものを言うようです。

 真言のタイムトライアルをされる方は、最初は3分間程度とされてはいかがでしょうか。タイマーをセットし、カウンターを叩きます。
 ときどきされているうちに、記録が伸びますから、ひとつの励みになることでしょう。

 ゲーム感覚で行うというのも、続けるための工夫だと思います。

 ところで、わたしたちがたいへん心配していた大地震ですが、みなさんの大断言の効果もあったと思いますが、先送りされたという感じがしています。みなさんもなんとなく、そう感じられているのではないでしょうか。

 大断言はとても効果があります。今回はあらためて、このことが体験できたように思えます。

◎大断言はこちらのページで紹介しています↓

 「 宇宙の無限の力が凝り凝って 真の大和のみ世が生り成った」
 うちゅうのむげんのちからがこりこって まことのだいわのみよがなりなった

http://www.iweekly.jp/r_sbm_0504a.html

 

勉強会は定員まで7名です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月23日(日)12時07分46秒
   10月18日の正心調息法開運勉強会の定員はあと7名様です。

 ところで、友人のセラピストさんが、楽々毛管運動を紹介してくださいました。
 女性たちの妊娠と出産をサポートする活動をされている女性です。

 ↓こちらのリンクをごらんください。
 8月22日の日記、「血液浄化法」です。

<金澤さんが西式健康法の第1人者でもある山崎佳三郎先生から直接伝授してもらった方法がこの毛管運動でした。

 私のおばさんも昔、足の関節が痛くて歩けないときがありました。
 その時にお医者さんから言われたのは、毎日のストレッチでした。
 足をぴんと伸ばして手を上にあげてブラブラさせる
 たったこれだけでした。

 でも、一番大切なのはやはり毎日続けると言う事。
 おばさんはあまりにも足が痛いので素直に毎日続けました。
 そうしたら少し太っていた体系がスリムになって体重7キロ減、60歳すぎた今でも現役でぴんぴん働いています♪

 この毛管運動の何がいったいいいの???
 と言う話なのですが。。。

 よく足がむくむと上にあげてぶらぶらしますよね^^
 まさに血液が足先にたまってうまく心臓に戻っていない状態でむくみが起きたりするようです。
 ずっと座りっぱなしなどのディスクワークですと足を動かさないですし、血液の流れが悪くなってむくみが起きる仕組みのようです。

 そこで、きちんと足先の血液や手先の血液を心臓に戻してあげるために、この毛管運動をしていくことで肉体も血液もかなりすっきりするようです>

 こんな風に楽々毛管運動の環が広がっています。
 有り難いことだと思います^^

http://children.mothermary.jp/

 

女性を尊敬し、大事にしましょう

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月22日(土)08時15分59秒
   人間を、地球上にほかの動植物と共生する「種」とみなしますと、人間という種はメスのほうがオスより優秀だということがわかります。

 脳の機能については、右脳と左脳の間をつなぐ回路はメスのほうが太く、それゆえ、料理をしながら横目でテレビを見て、夫と会話ができるという芸当も簡単にできてしまうわけです。

 そしてもうひとつ、ストレスに強いのもメスです。
 ストレスから脱却したい、変化したいが、そうできないので極端な変化を起こしてしまう。この変化は自殺です。

 年間3万人を超える自殺大国となった日本では、女性1人に対して男性2・4人という比率となっています。
 この点からも、女性のほうが優秀だとわかりますね。

 こうした事実をしっかり見据えて、国の政策を考えましょう。
 30日の総選挙では、女性に投票し、女性の意見を国政に反映させたいものです。

 あらゆる変化、良い変化も、悪い変化も、潜在意識や無意識レベルで恐怖と結びついてるという発見は、わたしにとって、たいへん大きなものでした。

 自分の体験からもそうだとわかります。

 わたしがお世話になった諸先輩の方々は、わたしにとって、勇気を与えてくださる方々だったということもわかりました。
 塩谷先生、山崎先生、山田孝男先生、富田先生、それから業界の大先輩の方々も、みなさんそうでした。

 人に勇気を与えるということが、大切だとわかりますね。
 勇気を与えて、変化に前向きに対処できるようにしてあげるのが、セラピストの本来の役目だと思います。

 そして勇気を与えることで、お返しに、励みになる感想をいただけたりもします。

 セラピスト、介護の方々もそうですが、こうした人びとの報酬は、金銭面ではなくて、こころの面の充実感、「他者とつながって共生している」という実感のようです。

 あらゆる変化は恐怖と結びついています。
 このことはよく考えてみる必要がありそうですね。

 会員さんから、励みになるメールをいただきました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 こんにちは。
 府中の◎◎です。
 スプレー、お写真、お塩受け取りました。
 この前頂いたアドバイス、実行したいと思います。
 家の気の流れも悪い気がして、昨日早速玄関にスプレーしてみました。
 数時間後そこに行ったら、そこの空間だけとても軽い感じになっていました。
 なかなか良い成果を上げないのに、いつも親切にして頂いてありがとうございますm(_)m
 また、日々の小さな努力を続けます(^.^)
 まだまだ残暑も厳しいので、金澤様もお体にお気を付けて。
 それでは失礼致します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ありがとうございます。
 変化をサポートするのが、五芒星エッセンス(紅白)であり、「愛と浄化の天然塩」です。

 良かったら、お試しください。

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さきほど、揺れましたね

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月21日(金)09時06分56秒
   ご神前で真言の高速音読のワークをおこなっているとき、8時51分、ぐらりと揺れました。
 ヤフーの地震情報では、M4・1、千葉県北西部と出ました。

 震度3とのことでした。

 じつは、10日ほど前に、「8月21日に東京に大地震がくる」という強い予感がありました。
 メッセンジャーの方には、その内容をお知らせしました。後日の記録のためです。

 その後、「大断言によって、大地震を先送りできる。また、大地震は小地震に変えられる」と直感、かなり真剣に「大断言」を行ってきました。

 すると、恐怖感は消えて、逆に「大断言」の効果は確実にある、という手応えが生じています。

 そして今朝、M4という小地震が起きました。
 M7かM8が、M4になったのかもしれません。

 引き続き、正心調息法のときに「大地震は先送りされた」と断言しつつ、大断言を続けたいと思います。

 この、多くの人びとに恩恵が及ぶ「大断言」を実施しますと、かならず、Okageがいただけると思います。

 みなさんも、Okage目当てでも結構ですから、「大地震は先送りされた」を正心調息法のときの願望のひとつに加えていただきたいと思います。
 

変化の時代=女性の時代、です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月21日(金)06時09分35秒
   あらゆる「変化」には「恐怖」が伴う、というのは真実です。

 その変化を乗り越えると、人間は成長しますが、サポート役がいなければ乗り越えることはできない、これも真実でしょう。

 サポート役とは、わたしたちに「勇気を吹き込んでくださる存在」です。

 大きな変化ほど、大きな恐怖を伴います。
 大きな変化を乗り越えるには、大きな勇気が必要です。

 そして変化に強いのは女性、というのも真実でしょう。

 男性よりもはるかに変化に強いのが女性です。
 その証拠に、女性は「子どもを産む」という、「大変化」を体験することができるからです。

 息子が生まれるときに、出産に立ち会いましたが、血だらけの頭が出てくるのをみて、卒倒しそうになりました^^
 産んでくれた前の奥さんは、難産だったので、「魂が足の先から出てゆきそうな痛さでした」と語っていました。

 男性には到底、できないのが出産です。耐えることが、できません。

 しかし、お産はじつはかなり楽な作業だという話もあります。
 女性がしっかり肉体労働をしていると、本当に楽な出産ができるそうです。

 友人のセラピストさんは、出産活動中ですが、妊娠&出産をサポートするホームページを開設しています。
http://www.mothermary.jp/

 先日、集英社の女性編集者から教わったのが、「ママはテンパリスト」↓という漫画でした。

 男性も、出産のたいへんさを理解し、協力するようにならなければ、少子高齢化は解消へと向かわないでしょう。

 出産という大変化を、女性だけに任せるということはできない時代になっています。

 結婚も大変化ですから、女性よりも、男性のほうが「引いています」。
 このことからも、女性のほうが男性よりも変化に強い、恐怖を乗り越える勇気をもっているともいえるでしょうね。

 わたしは男性ですが、「変化」=「恐怖」であるという体験を、相当に積み重ねてきました。
 そして、いろんな局面で、多くの方のサポートを受けて来たという実感があります。

 その体験から、正心調息法や大断言、楽々毛管運動、真言の高速音読は、確かで力強いサポートになることがわかります。
 自分自身をサポーターにできるのが、これらのワークです。

 昨日の会員さんの体験報告を、岡山健康学院に電話し、山崎佳三郎先生に伝えていただきました。
 学院では、ほんとうによろこばれていました。

 大きな変化を勇気をもって乗り越えると、その体験は、見聞した人びとにも勇気を与えます。
 こうして環が広がってゆくのだなぁと実感しているところです。

http://www.amazon.co.jp/ママはテンパリスト-1-東村-アキコ/dp/4087821889/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1250801821&sr=8-1

 

「手の毛管運動」の動画をごらんください

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月20日(木)07時32分4秒
   8月8日の勉強会では、みなさんと一緒に、「手の毛管運動」を実習しました。
 3分間行ない、そのあと、ハンドヒーリングの実習をしました。

 コツを動画でごらんください。
 わずか7秒ですが、コツはわかると思います。

 勉強会で実習したのは、ふたとおりのやり方です。
 1)手を蝶々のようにバタバタ振る。
 2)ほんのわずかに微振動させる。

 1)と2)では、手にくるエネルギーが段違いだと、みなさん、おわかりでした。
 もちろん2)がよいわけです。

 最初はバタバタでもいいですが、慣れて来たら、手も足も、微振動を心がけていただきたいと思います。効果がアップしますので。

【Sun☆Flower☆Circle】(ひまわり会のお知らせ)
 ひわまり会はメビウス会から発展しました。
 会員サイトは、http://www.iweekly.jp/
 動画サイトは、http://sun-flower-circle.tumblr.com/
 

楽々毛管運動の感動的な効果

 投稿者:世話人です  投稿日:2009年 8月20日(木)07時19分54秒
   昨日、メッセンジャーの方から報告をいただきました。
 「最近、朝の4時半に目が覚めてしまって、ベランダで大断言をする日課になっています」

 「大断言」を、意識してする方が増えています。
 間違いなく効果があると思います。
 ありがたいことです。

 また昨日は、佐賀県の70代の女性から、楽々毛管運動についての質問がありました。
 この方は企業を数社経営したり、人脈の広い方ですので、楽々毛管運動を広げてくださると思います。
 これもありがたいことです。

 そして、今朝、とりわけ感動的な体験報告をいただきました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 こんにちは。
 いつもいろいろな情報をありがとうございます。

 掲示板を見て気がつくことがあったのでメールしております。
 昨年11月に正心調息法を再開しようと思いながら、どうにもやる気になれず情けない思いをしておりましたが、やる気が出なかったのは正心調息法をすることが無意識に恐かったからではないかと思うに至りました。

 1年半ほど前、子供を流産しそうになり切迫早産で2ヶ月入院しましたが、毎日子供が無事生まれるよう正心調息法をしていました。(お陰さまで子供は無事に生まれました。)

 2ヶ月の入院は子供を失うかもしれないという恐怖をベットに縛り付けられた状態でじっと耐えなければならないもので、とても辛いものでしたが、正心調息法が心の奥であの恐怖と結びついてしまっていたんだと思います。

 夕方にそんなことを考えていましたが、夜中に竹哲さんの掲示板を見て確信しました。
 これからは正心調息法もできるようになると思います。

 楽々毛管運動は短時間、抜けることも多いですが続いております。
 それほど真剣にやっているわけではないので、断言できませんが、便失禁にも効果があるのかもしれません。
 出産時に肛門括約筋を損傷し、便意を我慢できずに粗相してしまうこともあったのですが、そういえばこの数ヶ月一度もありません。

 病院での治療も中断しておりましたので、特別にやっていることといえば楽々毛管運動くらいです。
 上手く微震動出来ないので少し壁から足を浮かしてやっているので、下腹部が鍛えられたのからかもしれません。
 私の場合完治する治療法もないと言われてますので、楽々毛管運動が効果があるのであれば本当にありがたいことです。
 それから前に子供の改名について相談致しましたが、あの一時だけで今は気にならなくなりました。
 ありがとうございました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 素晴らしい体験です。
 「2ヶ月の入院は子供を失うかもしれないという恐怖をベットに縛り付けられた状態でじっと耐えなければならないもので、とても辛いものでしたが、正心調息法が心の奥であの恐怖と結びついてしまっていたんだと思います」

 この気づきは大きな発見であり、学びですね。

 子どもを無事に出産するという「良い変化」も、「恐怖」と結びついていたわけです。

 あらゆる「変化」は「恐怖」を伴います。もちろん、結婚もそうですから、離婚率があがっているわけです。

 そして、できちゃった結婚は、「子ども」=「勇気」と結びついていますので、「変化」に挑戦しようという「勇気」を子どもが与えてくれるので、そうなのだと思います。

 奥ちゃんの親戚に、20歳で40歳の男性とできちゃった結婚をしてしまった娘さんがいました。当時、両親は、あまりの歳の差を嘆きましたが、いまは、しあわせに暮らしています。

 「子ども」=「勇気」を与えてくれる「宝物」と意識したいものですね。

 そして、これも凄い体験です。

 「楽々毛管運動は短時間、抜けることも多いですが続いております。
 それほど真剣にやっているわけではないので、断言できませんが、便失禁にも効果があるのかもしれません。
 出産時に肛門括約筋を損傷し、便意を我慢できずに粗相してしまうこともあったのですが、そういえばこの数ヶ月一度もありません」

 楽々毛管運動という「楽な運動」で、こんな素晴らしい効果があがっています。

 あらゆる「変化」=「恐怖」ですが、「勇気」をもって挑戦してゆくうちに、自分が変わり、周囲も変わり、地球も変わることになります。
 そう意識して、挑戦を続けたいものです。
 

「変化=恐怖」という心理の本質

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月19日(水)09時09分20秒
   優れた作家のマイケル・クライトン氏が尊敬し、驚愕したほどの研究をしている経済学者がいます。

 目からウロコの説を10年以上前に説いて、ベストセラーになりました。
 わたしはいま、原書で読み返しているところです。

 昨日、非常に大きな発見がありました。

 彼はマネジメント=経営について斬新な分析をしていますが、「社員は誰一人として変わりたいとは思っていない」という指摘などは、凄い洞察だと思いました。

 人生いろいろ、人さまざまですが、わたしたちの大半は、決まりきったパターンや信念、クセにしたがって生活しています。
 そしてその「パターンを変えたくない」のです。

 ですから、わたしも経験しましたが、「離婚」のときは、「変わらざるをえない」ので大困難に直面するわけです。
 もちろん、「大病」もそうですね。

 自分が変わらなければならない、たとえば定年とかリストラとかもそうですが、そんな局面に出くわすと、誰しも恐怖を覚えます。

 自分ですらそうなのですから、他者はもっとそうでしょう。

 わたしが「離婚」のときに感じた恐怖は、パートナーであった前の奥さんも感じていたわけですし、「恐怖」と「恐怖」がぶつかって、コトが深刻になったのだろうなと、いまでは反省しつつ、思い出しています。

 「人は変化したくない」。これは人間心理の本質をついています。
 自分すら変化したくないわけですから、他者を変化させることなど到底できることではありません。

 このエコノミストは、ですから、「経営者である、あなたが変わりなさい」とアドバイスしていました。
 これはなかなか鋭い指摘です。この方は経営者としても成功し、学者としても成功した方ですから、人間関係の本質を相当深く学ばれたのだろうなと思います。

 わたしたちが覚えておくべきこと、「変化=恐怖」という人間心理があります。
 そして、「変化=恐怖」という心理が、じつにやっかいでもあるわけです。

 たとえば、よかれと思って、人に声かけをします。
 縁がある方でしたら、聞いていただけるでしょう。
 そして、楽々毛管運動を始められることでしょう。

 しかし、そうでない方のほうが多いかもしれないのです。
 なぜなら、「人は変わりたくない」からです。
 なぜ変わりたくないか、「変化=恐怖」という心理が働くからです。

 ところで、では、ポジティブな変化でしたらどうでしょうか?
 もちろん、わたしたちの現在意識=顕在意識では、それを望んでいますし、口にもします。
 でも、なかなか変われません。
 ここでも、潜在意識や無意識のうちに、「変化=恐怖」という要素が働いているのではないか、そう思えます。

 つまり、「あらゆる変化には恐怖が伴う、たとえポジティブな変化でもそうだ」と、思い切って断定してしまいましょう。

 その上で、「もしも、自分がポジティブに変化できたとしたら、素晴らしい」という意識を潜在意識に刷り込みます。

 自分が変われば、環境も、周囲の人も変わるという、功徳をほどこすこともできると強く意識することです。

 また、「これだけたいへんな変化という目標を設定して、それを成し遂げることは人生における大きな一歩だ」とも考えたいと思います。

 「あらゆる変化には恐怖が伴うのだ」と割り切って考えますと、変化するためには「勇気」が必要になります。そしてこの「勇気」を培えば、人生全般に役立つ素晴らしい資質をゲットできることになります。

 良い変化も、悪い変化も、変化するには勇気が必要です。
 このことはよく考えたいテーマですね。
 

次回の勉強会は10月17日です

 投稿者:世話人のちくてつです  投稿日:2009年 8月19日(水)07時02分31秒
   Sun☆Flower☆Circle初の勉強会は10月17日(土曜日)に行います。会場はいつもの上原区民会館。↓
 定員は10名様。
 会員以外の方も歓迎します。
 参加費1000円。

 プレゼントは「愛と浄化の天然塩」サンプル。
 みなさんに大好評だったおにぎり。
 ファイテンの卵のゆで卵。
 守護&祓いの効果抜群の不動明王のお写真。

 今回は、「大断言」について、しっかり学び、実習したいと考えています。
 お楽しみに。

◎みなさん、体温を計りましょう

 今朝のニュースで、秋が早まると報じられました。
<このまま、もう秋? 気温低下で気象庁が早期警戒情報
 気象庁は18日、23日以降に全国的に気温がかなり下がる可能性が高いとして「異常天候早期警戒情報」を発表した。気圧の谷が日本付近を通過した後で寒気が入り込む秋特有の天候によるものだ。
 同庁によると8月1〜17日の日照時間は平年に比べて西日本が29%、東日本が26%、北日本が18%少なかった。太平洋高気圧の張り出しが弱かったためで、今後も同じ傾向が続く見通しという。
 降水量は北日本が平年より25%少なかったのに対し、東日本は53%、西日本は50%多かった。台風9号の影響で豪雨となった西日本の太平洋側は平年を81%も上回った>

 その一方で、新型インフルエンザが猛威をふるおうとしています。

 そこで、免疫力アップが大切な課題になってきましたね。
 そのためには、正心調息法=丹田呼吸法&楽々毛管運動がベストの合わせ技。

 ドクターたちと一緒に活動されているセラピストさんから教わった重要な情報があります。

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 昨日、基礎体温が一度上がると免疫がいくらかあがるとお話しましたが、具体的にはプラス一度で5〜6倍、マイナス一度で30%下がるそうです。
 ご参考まで♪
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 つまり、免疫力は基礎体温が鍵となります。
 基礎体温は朝の6時から7時くらいに計るとされています。

 正心調息法&大断言&楽々毛管運動を日課とされている方は、体温を計られて、アップしていましたら、みなさんのために報告していただければと思います。

 わたしはいま、電子体温計で計りましたら、36・6度でした。
 1度あがったら、37・6度。熱がある状態ですので、そんなにはあがらないでしょうけれど、もしかしたら、0・2度くらいあがるかもしれません。
 ときどきチェックしたいと思っています。

 そして昨日は、メッセンジャーの方からお電話をいただきました。
 ありがとうございます。
 お話ししていますと、「大断言でこのたいへんな時代を乗り切ることができると掲示板で読んで、気持ちが明るくなりました」と言われていました。

 非常に不思議なことがありました。
 前回、優れたチャネラーのSさんとお会いした時に、
 「祈り」が大切ですと、課題をいただいていました。
 そのときは、「祈り、何についてだろうか?」と思ったのです。

 チャネリングされた情報は、「新しい会を立ち上げなさい」「とにかく急ぎなさい」「多くの人が待っています」でした。
 そして、「祈りが大切です」という助言。

 いま考えますと、異常な気象や地震、それに新型インフルエンザなど、たいへんな状況が立て続けに起きる状態になっていました。
 それに対する有効な手段、自助努力の方法を急いで伝え、広めることの大切さを助言されていたわけです。
 また、「祈り」とは、気づくと「大断言」そのものだとわかりました。

 塩谷先生が、地球の平和を祈願し、ほんとうに効果のあるコトタマとして提唱されたのが「大断言」
 過去にさまざまな効果が報告されています。

 「祈り」は有効なものでなくてはなりませんが、「大断言」こそが真に有効な祈りではないかと、いま、思い当たっているところです。

 メッセンジャーの方も、気持ちが前向きに明るくなると、よろこんでおられました。
 実際に、わたしも「大断言」の効果に気づいてから、非常に前向きに、ポジティブになりました。これひとつでも、たいへんな効果です。

 「大断言」は、「かならず効く」と意識して唱えますと、「ほんとうに効きます」
 ぜひ、小さな体験を積み重ねて、確信を深めていただきたいと思います。

http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_uehara.html

 

皮膚は臓器ですねー

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月18日(火)10時18分46秒
   楽々毛管運動に励んでおられるみなさんは、きっと、お気づきだと思います。
 楽々毛管運動によって、皮膚が変化します。
 もちろん、よい変化です。

 そして、皮膚に異常があったりするとき、たとえば痒くなったりしたときは、楽々毛管運動によって、毛細血管レベルからそれを治すこともできます。

 正心調息法開運勉強会にこられた会員さんが、「体温が3度もあがりました」と報告してくださったのが楽々毛管運動。

 楽々毛管運動によって、肌の表面が変化するということを観察しますと、皮膚は最大の臓器であり、内臓が外へ出た部位であることが実感としてわかってきました。

 そして皮膚がこんなに変化するわけですから、内臓も当然、素晴らしく変化するはずです。
 皮膚の問題が改善されるように、内臓の問題も、メタボも改善されてゆきます。

 みなさんもぜひ、皮膚に注目なさってください。
 朝の皮膚と、夕方の皮膚は微妙に違っていることがわかると思います。

 そうして、すべての鍵を握っているのが、毛細血管。
 パソコンやクルマでたとえますと、電子回路に当たると思います。
 これが調子がいいか悪いか、もしパソコンやクルマなら故障してしまいますね。
 しかし、毛細血管はそう簡単に故障はしません。じっくり時間をかけて悪くなってゆきます。老化もします。
 それを楽々毛管運動で活性化、若返らせることが、内臓も皮膚も若返らせる秘訣なのです。

 たまたま、わたしは心身の変化時期を迎えていて、皮膚の状態がどんどん変化するのを目撃していますので、このことがたいへんよくわかりました。

 有り難いOkageです(^^)

◎次回の正心調息法開運勉強会は10月17日です。

 ひまわり会になってはじめての勉強会が10月17日土曜日、いつもの上原区民会館にて午後1時から3時と決定しました。

 「大断言」の効果だと思います。
 さきほど、区民会館に電話しました。
 偶然であり、たいへんめずらしいことに、いつもの会場が空いていました。
 ふだんは、2か月前に申し込みをします。それも、午前9時に区民会館にゆき、希望者の間で抽選になります。
 電話での申し込みは9時半からの受け付け。
 たまたまさっき電話しましたら、「10月17日の予約は、今日行われます」とのいことでした。
 「もしかして空いてますか?」と聞きますと、
 なぁんと、「空いています」との返事でした。
 そこで早速、予約を入れました。

 17日は東京大神宮の例祭の日で、おめでたい、有り難い日です。
 この良い日が空いていたということ、予約できたこと、これは「大断言」のOkageだと直感しました。

 そして、「大地震も、大きな被害の出るものは来ない」と直感しました。
 「大断言を続けていれば大丈夫」と直感できたのです。

 わたしは佐用町で、雲泥の差ということを体験させていただきました。「大断言」のOkageだと思います。

 10月17日の正心調息法開運勉強会は、なんら支障なく、行えるものと確信しました。天の導きでしょうね。
 それまで、「大断言」を続ければ、切迫している大地震もまた、延期ということになるのではないかと思います。

 人間ひとりの努力は、ふつうは小さなものにすぎません。しかし、じつはそうではないかもしれないのです。キリストはひとりで、人びとの意識を変革させました。そのように、わたしたしも意識すれば、「できる」のではないかと思います。
 わたしたちの意識的な努力は、神仏や見えない方々のサポートによって、世の中を変えることができる。
 そんな風にも思えます。
 

不動明王写真のOkage報告

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月18日(火)08時17分48秒
   「愛と浄化の天然塩」セットなどで、付録につけています不動明王のお写真は、祓い&守りの効果が抜群です。
 素晴らしい体験報告を教わりました。

 その方は、お財布に入れて持ち歩いていました。
 お盆休み中に新幹線に乗りましたが、ドアが閉まった瞬間、小型のバックを忘れたことに気づきました。
 エキナカのレストランで食事し、荷物が多かったのと、乗車時間が迫っていたので、慌てて移動し、バックを席に置き忘れたということでした。

 バックのなかには、携帯電話、お財布その他、大事なものが入っています。現金もン万円。

 急いで新幹線の車中から電話番号案内を呼び出し、レストランの電話を調べました。そして連絡しますと、お店の方が駅の忘れ物センターへ届けてくださっていたのでした。

 そこで、次の駅で新幹線を降りて、反対方向へ。元の駅についてから駅員さんに事情を話して、無事にバッグを取り戻すことができました。

 お盆休みで混雑している新幹線の駅ですから、忘れたバッグがすんなり出てきたのは有り難いOkageでした。
 「お財布に入れた不動明王のOkageでした」という報告をいただきました。
 わたしたちにも参考になる体験ですね。

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大断言の効果を確認(^^)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月17日(月)12時29分56秒
   お盆はお墓参りに帰省し、昨夜、帰宅しました。
 実家は兵庫県の佐用町(作用は変換ミスでした)。
 たいへんな状況でした。

 姉によりますと、今回のような大水害に匹敵するのは50数年前の水害だそうです。
 当時といまとは、道路その他の整備がすすみ、町の多くの面積がコンクリートでおおわれています。そのため、水はけがたいへん悪くなって、川の水位が急激にあがるような環境になっているのではないかと言っていました。

 人間が人間に暮らしやすいように環境を整備することで、水害などの天変地異に対する抵抗力が弱まった面が出たようです。

 部落の墓地は山の中腹にありました。下を見ると決壊した土手が見えます。そこから入った水によって、部落の川沿いの家々が数軒、床下浸水しました。
 土手の内側には水田が広がっていましたが、お墓参りの最中にも、機動隊の隊員が一列になって腰ぐらいに伸びた稲をかきわけて、不明者の捜索をしていました。

 そんな光景を見ながら、お墓の周りに、愛と浄化の天然塩をまいて、おまいりをしました。

 着いた日の14日、15日、16日は、天気がよくて、布団をほしたり、家の軒の樋を掃除したりできました。
 家にいるかぎりは、豪雨を思わせる痕跡はどこにもありません。

 でも、テレビを見ますと、地元局が佐用町の被害状況を詳しく伝えています。
 隣の部落が、軒まで水に浸かる被害を被っていました。

 実家の親戚のお宅では、夏休みに帰省した子どもたちのクルマも含めて、6台が水没してダメになったとうかがいました。
 床下浸水が家にどれほどのダメージを与えるか、身内の話としてうかがいましたから、とても他人事とは思えませんでした。

 そして、無事で済んだとはいっても、実家は山際に建てられていて、裏山の斜面が家に迫っています。これが崩れれば、家が破壊されてしまうので、豪雨や台風のときはいつも気がかりです。

 また、わたしたちの町同様、日本中の町や村は高齢化が進んでいます。今回の豪雨や大地震による被害は、高齢化した地域の住民だけでは復旧が困難になってきたということも感じました。

 色んな意味で、日本は国のあり方を変革して、「共生社会」へと向かわなければならない時期にきたように思えます。

 そして、これから「何が起きるかわからない時代」に突入しているいま、大事なことはやはり、日々の努力ではないかと感じました。

 今回の帰省では、あらためて、「大断言」の効果をいくつか確認することができました。

 まず、水害の最中に、姉が実家にいるときに行った「大断言」。そしてその後、大地震の恐れが出てきたので、「真剣に」続けている「大断言」によって、帰省の間にいくつか小さなOkageをいただきました。

 近年、さまざまな事件その他で、「何も悪いことをしていないのに」という感想を聞くことが増えました。
 何も悪いことをしていないのに、こんな目に遭ってしまう。
 たしかに、なぜ自分だけが? という想いは率直な感想だと思います。

 しかし、「何もしない」でいては、乗り切れない「大動乱の時代」を、わたしたちは迎えているのかもしれません。

 そして、「何をすればいいのか?」ということを考えますと、まずは自分自身をパワーアップさせ、自分を守り、家族を守り、それを周囲へと広げてゆくことが大事であるように思われます。

 つまり、日々の努力が大切であって、塩谷先生がわたしに教えてくださったように、「小さなことは大きなことにつながる」「小さなことには、大きなことと同じ道理が働いている」ということではないでしょうか。

 日々の小さなOkageは、大きなOkageと共通のものだと考えますと、小さなOkageに感謝しつつ、日々のワークを続けて、小さなOkageを積み重ねることが、わたしたちにできる「何か」ではないかと思われます。

 帰省している間、15日の朝、16日の朝も、肌寒さを感じました。何十年と経験してきた「夏」ではありませんでした。残暑でもなくて、秋の天気でした。
 地球は温暖化の時期を過ぎて、寒冷化しているのかもしれません。こうした地球レベルの気象の変革期には、集中豪雨のような激甚な災害がもたらされるのかもしれません。

 世界経済、異常気象、それに大地震などなど。心配の種は尽きませんが、日々の小さなOkageを積み重ねることで対処する。これがわたしたちにできることだと思います。
 

今朝も、大断言

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月14日(金)05時31分40秒
   地震が頻発しています。

 地震空白地帯とされる千葉県では、異常な現象の報告もいくつかなされているとも報じられていました。

 この先どうなるか、無事に9月を乗り越えられるかどうかは、誰にもわかりません。
 しかし、準備することはできますね。

 以前に用意したマニュアルがありますので、ご参考まで。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【大地震対策マニュアル】
 まず、なんといっても水が大事なので、ペットボトルを常時用意しておきたい。そ
れから保存食。復旧作業は、電気が意外に早くて、ガスが遅れるので、これも念頭に
おいておく。列挙すると以下のとおり。
◎水を用意する。目安は一人1日1リットル。
◎地震の後は部屋中が足の踏み場もなくなるので、足にはくもの。雨靴が最適。それに軍手や懐中電灯。
◎簡易トイレ。50センチ四方のサイズで場所をとらない簡易トイレが販売されている(紙おむつ方式で水分を吸収してくれるタイプのもの)。
◎食料は缶詰めがベスト。カンパンやビスケットの類いはのどが乾く。
◎炊事用の小型の七輪と炭、固形燃料など。七輪は築地の瀬戸物店で入手できる。
◎皿代わりになるアルミホイルやラップ類。
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 準備以上に大切なのが、ふだんから心身を培っておくことです。

 わたしは今朝も早く目覚めたので、正心調息法と大断言を行って、楽々毛管運動も行いました。
 この調子でしばらく続けたいと思います。
 

大難が小難へ

 投稿者:ひまわり会の世話人です  投稿日:2009年 8月13日(木)19時07分55秒
   10日の作用町の水害は、会員の方で霊感のある方々から、「もしかしたら、金澤さんの実家の町ではないですか?」と連絡をいただきました。
 凄い霊感ですねー。

 楽々毛管運動は霊感が研ぎすまされます。
 山崎先生が、財布の中身まで透視できる、霊眼を開かれたのは、治療のために、新幹線の車中でも両手の毛管運動をされていたからです。

 わたしたちも、手の毛管運動によって、さらにパワーアップしましょう(^^)

 ところで、10日には、もうひとつOkageがありました。
 午前中に大雨が降って、仕事で外出していた、うちの奥ちゃんは大木のところで雨を避けようとして、自転車が転倒してしまいました。
 アゴに裂傷をおい、ドクターが「縫いましょうか?」というくらいでした。

 帰宅して、すぐにレイキを行いました。
 裂傷には楽々毛管運動が効果がありますので、ダブルでかなり早く傷が治りました。
 今日はもう大丈夫という状態です。

 この転倒にしましても、もしも、大けがでしたら、たいへんなところでした。
 そうはならず、小難で済んだのは、ふだんの楽々毛管運動で足腰が俊敏に動くようになっていたからでしょうね。

 こんな風に、いざ!というときには、ふだんのワークがほんとうに役立ちます。

 Okageはいただくものではありますが、自助努力によって引き寄せるもののようです。

 これからの時代、Okageをいただけるか、いただけないかは雲泥の差となるような気がします。

 ぜひ、ワークに励んでいただきたいと思います。

 また会員さんたちから、励んでいます、というメールをいただくことも増えました。

 時代は最悪になるかもしれませんが、その分、わたしたちも大きく成長できるのではないでしょうか。

 今朝、楽々毛管運動と真言の高速音読の合わせ技を行っている時に、「不動真言が東京の地下のその下、プレートへも伝わっている」というイメージが湧きました。

 声が伝わるわけではありません。
 波動が伝わるのだと思います。

 そのようにイメージし、大地が安らかになりますようにと念じました。

 姉の体験を見聞していますので、このような努力はかならず効果をあげると確信しています。

 今日から10日間ほど、真剣に、大地の地下のプレートへ波動を送りたいと考えています。
 

私も大好きなお酒を断って祈願します

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月13日(木)08時37分29秒
   昨夜、ちょっと凄いことが起きました。
 それと関連してはいませんが、いま、ほんとうに大地震の懸念があるようです。

 そこで、私は、いちばん好きなもの=アルコールを今日から9日間、絶って大断言を唱えながら、日々のワークに励みます。
 夏休みをこうして過ごそうと思っています。

 会員さんから、素晴らしい体験報告をいただきました。
 ありがとうございます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 金澤様

 会員の◎◎◎◎です。

 入浴時に、愛と浄化の塩を一つまみとひば工房のオイルを数滴入れるのが日課に加わりました。

 湯に体が溶け込むような感じがたまりません。
 疲れも取れますし、排水溝の汚れも減りました。

 今日、不動明王の写真から光の帯のようなものが出ていることに気が付きました。

 職場の整骨院の患者さんの会話にも天災への懸念が頻繁にのぼるようになっています。

 日々のワーク、励行します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ありがとうございます。
 わたしが姉のこと、実家のことで見聞しましたのは、大断言は効果があるということや日々のワークも効果があるということでした。

 姉は楽々毛管運動で膝の痛みを完全に解消しました。そのことは小冊子で紹介しています。

 もしも、ですが、姉の運が悪かったら、膝が痛いままで帰省していて、そして家が水に浸かる状況になっていたら、悲惨なことになったかもしれないのです。

 この差は雲泥ですね。

 大地震にはきてほしくありません。
 誰もが願うことです。
 しかし、願いを実現する方法を知っている人は少ないでしょう。
 わたしたちは知っています。
 ひとり一人が祈れば、大断言を日課とすれば、運命は変えられます。

 いまが、真剣に行うチャンスかもしれません。この経験はきっと、将来、大きく役立つことでしょう。

 楽しみながら、希望をもって、楽々とワークを行いましょう。
 

大断言と「原発震災」

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月13日(木)06時57分9秒
   「大地動乱の時代」を書かれた石橋先生のコメントが新聞などでも紹介されていました。
 読めば読むほど、大断言が必要だという気になりました。

 石橋先生は関東での大地震が切迫していると予想されているのみならず、この巨大地震は浜岡原発を破壊し、途方もない被害をもたらす恐れがあると警鐘を鳴らしておられます。

◎原発震災

 それが「原発震災」です。

 わたしは2007年7月29日、柏崎刈羽原発について以下の記事を書きました。
 そのなかで、石橋先生の衆議院での発言を紹介しています。
 重大な内容ですから、しっかり読んでいただきたいと思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 今回の大地震で傷ついた柏崎刈羽原発について、マスコミはさまざまに報じているが、肝心なことは報じない。マスコミは、日本列島が「大地動乱の時代」に入ったと伝えず、かつ、石橋克彦氏の言葉に真剣に耳を傾けようとも報じない。

 石橋氏は現在、神戸大学の教授。地震の際の原発の安全性ガイドラインを定める原子力安全委員会専門委員を2002年1月から務めていたが、昨年9月に怒って辞職。あまりにずさんなガイドラインが策定されたためだ。7月25日付のNYタイムズで以下、内幕を明かした。

<石橋克彦氏は、神戸大学の教授で、地震と都市の防災を研究してきており、昨年新設された、地震に対する原発の安全性に関するガイドラインを策定する委員会のメンバーのひとりだった。彼によれば、20名の委員のうちには、原発を製造する複数の大企業と親密な関係にある学者やエンジニアなどが数名いて、うちひとりは彼らのアドバイザーすら務めているという。

 石橋氏は、昨年9月に策定されたガイドラインは、あまりに曖昧であり、原発建設予定地の耐震性に対しても、企業の自由裁量に任せる部分が大きすぎると語る。彼は、このガイドラインについて、委員会で議論がまったくなされなかったことに怒り、最後の会議では、愛想が尽きたと辞任してしまった。

 柏崎刈羽原発を襲った大地震は、「予想できたはずだし、予想すべきだった」、そして「新しいガイドラインは不十分なばかりか、穴だらけです」と語った>

◎耐震安全性の「想定」は甘いと衆議院で証言

 その石橋教授は2005年2月23日、衆議院予算委員会の公聴会に出席、活動期に入った日本列島と原発の問題点を以下のように証言した。とりわけ注目されるのは、原発の耐震性「想定」は大甘だと指摘していた点だ(以下の引用は、衆議院のHPから、「石橋克彦」のキーワードで検索すれば出てくる)

<石橋公述人 神戸大学都市安全研究センターの石橋と申します。よろしくお願いいたします。
 私は地震の研究をしておりますが、その立場から、迫りくる大地震活動期は未曾有の国難であるというテーマで、それを賢明に乗り切るためには、地震対策、地震防災対策というような技術的あるいは戦術的な対応では到底しのぎ切れなくて、私たちの国土あるいは社会経済システムというものの根本的な変革が必要ではないでしょうかという意見を述べさせていただきたいと思います。

 日本列島の大地震の起こり方には、活動期と静穏期というのが認められます。これは地学的、物理的に根拠のあることであります。非常に重要なことは、敗戦後の目覚ましい復興、それに引き続きます高度経済成長、さらには、人類史上まれに見る技術革新の波に乗って都市が非常に利便性を高めた、高度化、高度に集中した都市が発展した、それで日本の現在の繁栄がつくられたという、これは、たまたまめぐり合わせた日本列島の大地震活動の静穏期に合致していたということであります。つまり、大地震に洗礼されることなく現代日本の国土や社会というのはでき上がっているのでありまして、基本的に地震に脆弱な面を持っております。

 ところが、現在、日本列島はほぼ全域で大地震の活動期に入りつつあるということは、ほとんどの地震学者が共通に考えております。ということは、非常に複雑高度に文明化された国土と社会が言ってみれば人類史上初めて大地震に直撃される、それも決して一つではない、何回か大地震に襲われる、そういうことであります。したがいまして、これは大げさでなくて、人類がまだ見たこともないような、体験したこともないような震災が生ずる可能性が非常にあると思っております。(中略)

 三番目の原発震災ということでありますが、これは私が一九九七年につくった言葉ですけれども、東海地震の場合、東海地震の予想震源域という、地下で地震波を放出すると考えられている領域の真上に中部電力の浜岡原子力発電所がありまして、ことしになって五号機が動き始めました。既に四号、大分年を経た四号までも動いているわけです。

 日本の場合五十三基の原子炉が今ありますが、地震には絶対安全だということになっております。それから中部電力も、浜岡の原発は東海地震には絶対耐えられるとおっしゃるわけですけれども、地震学的に見ますと、いろいろ疑問点はあります。想定の地震、あるいは地震の揺れがまだ不十分なのではないかというようなことです>

◎想定を遥かに超えた680ガルの揺れ!

 石橋氏が危惧したとおり、日本の原発の耐震基準は大甘だった。20年以上も前の1985年に稼働を始めた柏崎刈羽原発1号機では、東電が想定していた揺れは273ガル。それが現実には、680ガルだった。これほどの想定外の揺れなら、逆に大災害になる恐れすら想定できたところだ。

 この事実を踏まえれば、2005年2月23日の衆議院で石橋氏が話した内容の重大さについて、ある程度はイメージできるはず。

<アメリカでは、地震というのは原子力発電所にとって一番恐ろしい外的要因であるというふうに考えられています。といいますのは、普通、原発の事故というのは単一要因故障といって、どこか一つが壊れる、その場合は多重防護システムあるいはバックアップシステム、安全装置が働いて大丈夫なようになるというふうにつくられているわけですけれども、地震の場合は複数の要因の故障といって、いろいろなところが震動でやられるわけですから、それらが複合して、多重防護システムが働かなくなるとか安全装置が働かなくなるとかで、それが最悪の場合には、いわゆるシビアアクシデント、過酷事故という、炉心溶融とか核暴走とかいうことにつながりかねないわけであります。

 浜岡原子力発電所も、六百ガルという強い地震の揺れに耐え得るから絶対大丈夫だと中部電力は言っておりましたけれども、ことしの一月二十八日には社長さんが記者会見されまして、念のために千ガルという揺れまで耐えるように耐震補強工事をしますということになりました。ですから、どこまで丈夫にしたら大丈夫なのかということははっきりしているわけではございません。

 万々が一、ここで東海地震によって浜岡原発が大事故を起こしまして、大量の核分裂生成物、炉心にたまっている核分裂生成物が外部に放出されますと、これは、例えば浜岡の三号機が百十万キロワットの発電能力を持っていますけれども、そういう原子炉を一年間運転すると、広島型原爆七百発から千発分ぐらいのいわゆる死の灰が炉心にたまると言われております。そういうものの何%か何十%か、事故によって随分違いますけれども、そういうものが放出されますと、要するにチェルノブイリの原発事故のようなことが起こる。それで、近くに住んでいる住民は急性放射線障害、放射能障害によってすぐ死ぬ。それからやや離れたところでも、パーセンテージが減っていくだけで、そういうことが起こる。

 さらに、放射能雲、死の灰の雲が、御前崎の場合は南西の風が吹いていることが多いんですけれども、その場合には、清水、静岡、沼津、三島、そういうところを通って箱根の山を越えて、神奈川県、それで首都圏にも流れてくる。これは気象条件、風の速さなんかによりますけれども、十二時間ぐらいすると首都圏にもやってくる。それで、雨が降ったりしますと、放射能がその雨粒について降ってくるわけです。

 私が原発震災といいますのは決して地震による原発の事故という単純な意味ではありませんで、仮に、東海地震によって新幹線が脱線、転覆するとか、建物がいっぱい倒れる、燃える、そういうことで一万人の方が亡くなるとします。地震ではないときに、平常時に仮に、万一浜岡で大事故が起こったときに、放射能で近隣住民が千人死ぬとします。それが同時に起こったら、では死者は一万一千人かというと、決してそうではないわけですね。

 放射能から避難しようと思っても、地震の被害で、津波や液状化で道路、橋はずたずた、建物はたくさん倒れて、道路をふさいでいるということで、逃げようにも逃げられない。浜岡の原発事故に対処しようと思っても対処できない。一方、新幹線が脱線、転覆して閉じ込められている、あるいは無数の家屋が倒壊してその中に、まだ生きているけれども閉じ込められている。そういう人たちを、ふだんであれば、まさに神戸のときのように、あのときはちょっと時間がおくれてしまったわけですけれども、それこそ自衛隊やボランティアが駆けつけて救出するということができるわけですけれども、非常に強い放射能があるわけです、襲ってくるわけですから、恐らくそれはできない。まあ、どうなるかわかりません、決死隊が行くのか何かわかりませんけれども。通常の震災による生き埋めの人、救出できる人がかなり見殺しになるんではないか。そうすると、死者が数万人にも十万人にも及ぶわけです。そういうことが東海地方で起こりかねない。(以下、略)>

http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/003016220050223001.htm?OpenDocument
 

塩谷先生からメッセージです

 投稿者:竹哲です  投稿日:2009年 8月12日(水)16時09分8秒
  みなさん、ご存じの通り、大地震は必ず来ますが、大を小にするのはわたしたちの努力次第。
ひまわり会のみなさんは、50代以上かほとんどですからおわかりでしょう。

大地震はわたしたちの努力で軽減できます。
そう思われる方は子供や子孫のためにワークに励んでいただきたいと思います。
 

こういう情報も公表されています

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月12日(水)09時24分1秒
   大気イオン観測に基づく、地震予知サイトでは、以下の情報が公開されています。
 ご参考まで。

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 首都圏におけるM7〜8規模の地震予測に変更なし

 弊会では5月末以降の南房総、厚木、沼津の各測定点での大気イオン濃度異常をもとに、8月末〜9月末の間に、首都圏南部(房総半島〜丹沢山地・相模湾)でM7〜8程度の地震が発生すると予測しています。今回の駿河湾の地震とは震源域が異なるうえ、前兆現象も明確に分離できたことから、今回の地震発生にともなう、首都圏での地震予測に変更はありません。

 よって、首都圏にお住まいの国民の皆様には、引き続き、地震への備えを怠らないようお願い致します。また、大地震の前には動植物や電気機器等に異常現象(宏観異常)が発生すると言われています。当該地域の皆様には、弊会ホームページから宏観異常をご報告くださいますようお願い申し上げます。

 なお、これまでの予測発表の経過ならびに今後の追加情報につきましては、弊会ホームページをご参照ください。
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http://www.e-pisco.jp/r_ion/attention/090811.html

 

大断言と「大地動乱の時代」

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月12日(水)05時30分31秒
   今朝も、早起きして、正心調息法&大断言。楽々毛管運動を1回行いました。

 わたしが真剣になっているのは、理由があります。

 1994年のクリスマスイブに、塩谷先生のご自宅に呼ばれて、大断言を広めてほしいと要請されました。

 これとシンクロして、94年の8月に、重要な本が出ていました。
 「大地動乱の時代」(岩波新書)

 その内容は、関東圏が地震の活発期に入ったということを、地震学者の石橋先生が理論的に述べられたものでした。

 わたしがこの本を紹介し、マスコミ関係者に警鐘を鳴らしたのが1995年1月8日のことでした。
 以下は、そのときの記事です。
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【01】新年明けましておめでとうございます。今年も日本のどんなメディアでも読めない情報を取材し、自分の声で語ってゆきたいと思います。また、奇しくも、年末と元旦に明治神宮で同じ3番のくじを引きましたから、この一念でゆきたいと思います。
<かたしとて思ひたゆまばなにごともなることあらじ人のよの中>(明治天皇御製)
【02】ところで賀状で何人かの方にお知らせしましたが、今年は<地震の年>になりそうな感じがしています。で、思い出すのが、昨年11月末、インターネットで来ていた石橋克彦先生からの電子メール。
<金澤敬吾様:拙著(注、「大地動乱の時代」、岩波新書)を紹介してくださって有難うございました。地上の動乱と地底の動乱をパラレルに書いたことを正面から評価してくれた記事は、これまでほとんどありませんでした。しかし、早くも新刊書の洪水のなかに埋もれてしまいそうで、大震災がおこったときに「あのときチャント書きましたヨ」と言う証文くらいにしかなりそうもないのは、残念なことです。石橋克彦 建設省建築研究所国際地震工学部>
「大地動乱の時代」のプロローグにはこうある。
<本書で私が述べたいことは、――
「関東・東海地方の大地震発生様式にもとづく一つのシナリオによれば、今世紀末から来世紀初めごろに小田原地震、東海地震、首都圏直下地震が続発し、それ以後首都圏直下が大地震活動期に入る公算が強い。これらの地震による首都圏とその周辺の震災は、最悪の場合、従来とは質的に異なる様相を呈し、日本と世界に重大な影響をおよぼすだろう。そのような震災とその影響はもはや戦術的な対応では軽減しきれないから、思い切った地方分権による分散型国土の創成に今すぐ着手すべきである」――ということである>
 規制撤廃に徹底的に抵抗する日本の政・官・業の癒着構造、つまり、中央集権のシステムを、大地震が破壊するのだとしたら、こんな皮肉な話はない。
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 この本では、関東圏の大地震が頻発する時期が、幕末以来、もういちど起きるサイクルになってきている、その引き金は小田原近辺の地震となる可能性が高い、と分析されていました。

 関東大震災のような巨大地震は過去4回起きていて、その繰り返しがかなり正確だと石橋先生は突き止めています。

 1633年
 1704年
 1853年
 1923年(関東大震災)

 それぞれ、次の地震まで、71年、78年、71年、70年というスパンで起きています。
 ですから、石橋先生は次は、1998年プラスマイナス3年と想定されました。
 (本書176ページ)

 1998年のマイナス3年は1995年で、プラス3年は2001年。

 わたしがこの記事を書いた1週間後に、関東圏ではなくて、関西で阪神淡路大地震が起きました。
 当時は、「地震を直前に当てた」と言われました。

 今回は8月6日に明晰夢を見たわけですが、巨大地震の前にも見るかどうかはわかりません。

 言えることは、2001年を過ぎたいま、関東大地震クラスの地震が「いつ起きても不思議でない」ほど、大地の下にエネルギーがたまっているということです。

 そして、「65年ぶり」とNHKで言っていた今回の静岡地震が起きました。
 もしもこれが引き金なら、これから何度も巨大地震が頻発することになります。

 このことに関心がおありの方は、本書をお読みください。
 そして、日々、大気イオン濃度を注目。
 気づいたことがありましたら、わたしにもメールしていただきたいと思います。

 わたしたちにできることは、大断言でしょうか。
 その効果については、会員さんの体験や、わたしの姉と実家が無事であったという体験からも、説得力があると思います。

http://www.amazon.co.jp/大地動乱の時代―地震学者は警告する-岩波新書-石橋-克彦/dp/4004303508/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1250

 

大断言と楽々毛管運動をオススメします

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月11日(火)21時54分40秒
   姉は明日、東京へ戻ってきます。
 兵庫県佐用町の実家へ帰ったのが9日の午後。
 この日、5時間で210mmもの豪雨が降り、過去最大の水害が起きました。
 それをすべて目撃し、体験しました。

 家族としては、何よりも無事であったこと。
 先祖代々の家には、なにも起こらず、姉を守ってくれたことに感謝したいと思います。

 今日は、東京大神宮へお礼参りにゆきました。
 不思議なことに、今日も、境内に参拝客が誰もいないというおまいりになりました。

 みなさんも、これから毎日、↓大気イオン濃度に注目していただきたいと思います。
 前兆現象のひとつかもしれません。
 はっきりとしたイオン濃度の急上昇が、6日、7日に起きていました。

 そして、正心調息法と大断言を実践していただければと思います。

 ドクターたちと一緒に活動されているセラピストさんから、耳寄りな情報を教わりました。

 勉強会にこられた会員さんで、楽々毛管運動によって体温が3度もあがったという報告をしたからです。
 免疫力がどれくらいあがるか、調べてくださったのです。

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 昨日、基礎体温が一度上がると免疫がいくらかあがるとお話しましたが、具体的にはプラス一度で5〜6倍、マイナス一度で30%下がるそうです。
 ご参考まで♪
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 プラス3度では、15倍から18倍。これは凄いですね。
 逆に体温が1度落ちると、免疫力がグンとさがります。これでは鳥インフルエンザに対抗できないでしょう。

 いつくるかわからない大地震、大水害などの天変地異には、大断言。
 鳥インフルエンザには、楽々毛管運動

 そして、気分を安定させ、神仏を身近に感じるためには真言の高速音読。

 ぜひ、参考にしていただきたいと思います。

 わたしは今日、真言が123万回になりました。
 いまのペースは年間50万回ペース。1000万回には、17年くらいで到達できそうです。楽しみながら唱えたいと思います。

http://www.e-pisco.jp/

 

会員さんから情報です

 投稿者:世話人です  投稿日:2009年 8月11日(火)14時05分43秒
  e-PISCOというサイトで必見情報が出ていますとお知らせがありました。

地震、ピスコ、でもヒットします。

以前も紹介したサイトです。
 

地震の予知夢だったのでしょうか?

 投稿者:世話人です  投稿日:2009年 8月11日(火)09時20分57秒
   8月6日の朝4時前の掲示板で地震の夢の話を紹介しました。
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 たいへんめずらしいことですが、富田先生の夢を見ました。
 長いストーリーのある夢でした。

 わたしがうかがったのは、「大地震が切迫しています」という話でした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 霊感が強くなってきますと、夢も意味のあるものを見たりします。
 手の毛管運動は霊感を強くしてくれますから、夜眠る時に、肘で支えて両手をあげて、毛管運動をすると、夢見が違うかもしれません。
 わたしはときどき行っています。
 

今朝も朝から大断言

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2009年 8月11日(火)05時08分1秒
   わたしの実家のある兵庫県佐用町は豪雨で大きな被害が出ています。
 Okageによって、わたしの家は無事だそうです。
 有り難いことです。
 9日は大断言を唱えました。

 これとシンクロして、会員さんからメールをいただきました。
 ありがとうございます。
 素晴らしい報告です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 金澤さま

 8日はお世話になり、ありがとうございました。

 予想に反し年齢が私より上の方ばかりで、勇気付けられました。
 人の一生にリタイアはないのですね。

 昨日9日は、母の一周忌の法要を千葉県の房総半島のほぼ南端で行いました。睡眠障害のある弟が車で百合ヶ丘の我が家に迎えに来たのは、約束より2時間遅れの8時前でした。法事は11時からでしたので、普通に考えたら間に合いません。
 出発してからすぐに不動明王の写真を取り出し真言を唱え続けました。
 なんと、目的地に2時間半で着いてしまいました。
 弟も驚いていました。
 天気予報も不安定でしたので、大断言も唱えました。
 おかげで、雨にたたられることもなく、墓前での焼香の際には晴れ渡りました。

 帰路では、弟の疲労の色が濃くなりましたので、五芒星エッセンスのスプレーをし、塩をなめさせると元気が回復したことに加え、表情がとても柔らかくなりました。
 おまけに、家に着き車を降りた時が、地震の最後のひと揺れふた揺れでしたので、 車が揺れているのかと錯覚したほどに、恐い思いをせずに済みました。

 9日、一日まるごと、おかげさま、そのものでした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 やはり大断言の効果は歴然たるものがあります。
  正心調息法、大断言、楽々毛管運動、そして真言の高速音読。それぞれ少しでよいですから、日々の日課にしたいものです。

 不思議なことに、数ヶ月前から、今年の夏は「夏休みを考える」という気分にはまったくなれませんでした。
 なんとなく、そんな状況にならないという予感があったのでしょうか。

 週末には、お墓参りと精霊流しのために帰省します。
 お墓のまわりに愛と浄化の塩を、時計回りにまいて、ご先祖様に感謝したいと考えています。

 8月、そして9月は、ワークに励む必要のある時期なのかもしれませんね。
 

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