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ぜひ、おいでください。
会員以外の方も歓迎します。
参加費1000円のみ。
おにぎり、おみやげも用意します。
10月の勉強会では、初参加のYさんが、その後、クルマのキーや保険証の紛失&発見というOkageを体験されています。
山梨から初参加されたOさんのヒーリング体験も、素晴らしいものです。
勉強会には、塩谷先生、山崎先生も天界からこられて、サポートしてくださっていると思います。
場所はいつもの上原区民会館。
新宿から小田急線で特急のとまる最初の駅。
駅から徒歩5分程度です。
マイケル・ジャクソンの大ファンというセラピストさんから、「彼は病気で皮膚が白くなったのです」と聞きました。
本当だそうです。
知りませんでしたねー。
なぜ、マスコミはこのことをもっと大きく伝えなかったのでしょうか?
映画のレビューには、こんな投稿がありました。
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彼はなぜ黒人なのに白人のような外観なのか?なぜ犯罪者のように報道されたのか?
ゴシップ記事の格好の餌食であるマイケルは誤解されていることがとても多いので、是非ネットで調べてから観に行って欲しい。
尋常性白斑という病気から体が白くなりそのために「白人になりたがっている」といわれ、彼の資産を搾取しようとする人たちから訴えられ続け、法廷での無罪の判決が下されているにもかかわらず、マスコミからは十分に報道がされていない。
マイケルのことをよく知らない人たちには是非ここの所をリセットして観て頂きたい。
その上で彼が表現したかったこと伝えたかったことを感じて欲しいです。
きっと、よりいっそうこの映画に入り込めると思います。
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尋常性白斑という病気があったとは、知りませんでした。
http://www.vitiligosociety.org.uk/
このサイトで顔がどんな風になるか、少しはわかります。
マイケルは、もしも、ヨーロッパへ移住していたら、活躍の場を移していたら、ヒーローであり続けたでしょうね。
しかし、アメリカにとどまり、アメリカ人の意識を変革しようtしたため、ひどい誤解を受け、中傷され、攻撃されたようです。
レビューの投稿は、真実味があります。
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アメリカに在住する友人の話ですと、「Michael Jackson の音楽は好き」とは言えても「Michael Jackson のファンである」とはなかなか言えない風潮がアメリカには根強く存在してきたそうです。
Michaelのファンであると言えば「お前もwacko(変人)か」という反応は必須であるとか…
もちろんそのような風潮の影響は日本に居る私たちにも襲いかかりました。
長年Michaelが続けている様々な慈善活動や社会運動の事実をきちんと報道した日本のマスコミがあったでしょうか?
そしてその風潮に乗せられ彼を無視してきたのは紛れもなく‥‥私たちです。(そんな中、彼を信じ続けてきた世界中のコアファンの信念は正に尊敬に値します。)
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マイケルほどの大スターであっても、偏見や蔑視の対象になりました。
その苦悩が、わたしたちの共感を呼びます。
わたしたちはマイケルではありませんが、彼が歌ったように、「世界を癒す」ときがきていると、世の中を見ていて痛感しますね。
正心調息法開運勉強会では、「自分を癒し」「家族を癒す」方法を実習します。それに「大断言」で、地球を癒す実習も行います。
お時間のある方はぜひどうぞ。
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