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昨夜、奥ちゃんと「This is It」を観てきました。
素晴らしいドキュメンタリー映画でした。マイケル・ジャクソンが死の直前まで、徹底的にこだわったリハーサルを行ってたこと、彼のプロ根性、優しさ、謙虚さ、そして何より、スピリチュアルな素顔が出ていました。
彼が予定していたコンサートツアーで訴えようとしたことは、「地球を救え!」でした。
新曲を用意していました。それはアマゾンの熱帯雨林を救おうという趣旨で、ひとりの少女が遊び、暮らす素晴らしい楽園が、ブルドーザーによって伐採される映像とともに歌われる内容でした。
1秒間にフットボール場もの大きさの熱帯雨林が伐採されている、地球を救おう、と呼びかけます。
このメッセージは、フラワーエッセンスのクリエイターで、とくにアマゾンの密林の危機を訴えてきたコルテさんと同じものでした。
数年前にワークショップに出たときに、コルテさんが悲しそうな顔でこの話をしたことを印象的に覚えています。そのときと同じ印象を、マイケルの歌で感じました。
マイケルはほんとうにスピリチュアルな大スターでした。
「地球を救え!」と訴え、
「4年間のうちに」と言いました。
「地球を救え」は、塩谷先生の大断言と同じ精神。
「4年間のうちに」とは、2012年12月22日のアセンション、フォトンベルトへの突入を意識した言葉です。
昨日は28日の不動縁日。
富田先生のお宅へうかがいました。
先生の自宅へ向かう直前、空は心地よく晴れて、特別な雲が浮かんでいました。
太陽を頭として見ると、両手を広げた鳳凰のように見えました。
Sun☆Flower☆Circleのシンボルそっくりでした。
富田先生のところでは、チャネラーのSさんから教わったことと同じことを言われました。Sさんからは「アマテラス」「伊勢神宮」を何度も言われていました。
富田先生にはもちろん、Sさんのことも、この話の内容もご存知ありませんが、「天照大神です」とズバリ、指摘してくださったのです。
いろいろなことが起きましたが、アマテラスさんに守護されているとわかり、たいへんありがたいことでした。
そして、2012年12月22日前後のフォトンベルトについては、富田先生はその姿形をしっかり霊視されて、「ものすごいエネルギーですよ」と言われていました。
多くのスピリチュアルな人々が予見しているアセンションまで、4年です。マイケル・ジャクソンは急死しましたが、この映画を観た方は、4年という言葉に深い感銘を覚えるのではないでしょうか。
そして2010年4月の神の島、バリ島での大断言という、ひまわり会のイベントについて、神々はぜひ行ってほしいと期待されていると教わりました。
2012年12月までに、「地球を救う」活動のひとつとして、行いたいと思います。
みなさんも2週間限定公開のこの映画をごらんになって、マイケルの遺言となったスピリチュアルなメッセージを受け取っていただきたいと思います。
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