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声は30代ですが、実年齢は75歳の会員さんから、おもしろい体験報告をいただきました。
「ひばの香袋のそばで、小さなゴキブリが2匹、死んでいました」
それから数日後、「香袋」を考案し、実用新案特許をとられた、ひば倶楽部の社長さんと、ひば工房で出会いました。
ひまわり会のみなさんの体験をいつも興味深く読まれているそうです。
↓青森ひばと縁のありそうなお顔ですね(^^♪
ゴキブリの話を披露しますと、「そうですか、大きなゴキブリは逃げてゆきますが、そのあとで死にます。小さなゴキブリは逃げられずに、香袋のそばで死んだのでしょう」
人間には心地よい香は、ゴキブリには猛毒のようです。
香袋は1年ほど保つと思います。ご活用ください。
山梨のメッセンジャーの方からはおもしろい体験を教わりました。
「クルマのダッシュボードに置いておくと、とてもいいです。クルマのドアを開けた瞬間に、いい香がして落ち着きます。私の運転は、娘が、ママは男みたいというのですが、落ち着いて運転できるようになりました」
クルマは凶器と言われたりしますが、「ハンドルを握ると人格が変わる」ということも言われていますね。
そういう方には、「香袋」がおすすめです。神経を落ち着けて、安全運転ができます。
クルマに関しては、真言の高速音読効果も抜群の効果があります。
メッセンジャーのOさんは、危うく人身事故を起こすところでした。
「夜中に、黒い服を着たお年寄りのおばあさんが、クルマの前を横切ったのです。危うく衝突をまぬがれました。ふだん唱えている不動真言のOkageだとしか思えません」
たまにあることで、わたしも目撃したことがありますが、軽い認知症の高齢者が道を歩いていて、クルマのことを考えずに、横断歩道でもない場所を、手押し車を押しながら斜めに横切っていったりします。
また、高齢者のドライバーも増えています。
クルマに乗る必要がある方は、不動真言の高速音読で運を良くし、ひばの香袋で神経を鎮めて、安全運転していただきたいと思います。
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